印象的だったシーンをまとめます。
シーンその1
ふっかふっかの芝生の庭園を歩く。
裸足になりたいくらいのふわふわ感。
ふらっと寄り道に入った
ビルの中の庭園だったが、
高級ホテルの庭園だったらしく、
間もなく黒いスーツの男女が数人やってきて、
適当に追い払われましたw
葉が短いから刈り込みの回数が減って、芝生の手入れが楽になる、あったらいいなを実現した逸品...
シーンその2
大型エレベーターに乗り込む。
扉が閉まってから、乗り込んだことが
失敗だったように感じ、上昇していく感覚に、
どこまで上昇するのか?と不安になる。
不安をかきけすために、目を閉じて
あえて自分で上昇していくことを
イメージしてみる。
すると目を閉じているのか
開けているのかわからないまま、
エレベーターの壁が透明になり、
かなり上昇したのか、周囲の景色が、
すばらしく上空となっている。
陸と海が見え、輝く海には
たくさんのカラフルなヨットが浮かんでいた。
シーンその3
夜、隅田川付近の大きな橋を渡る
というミッションを帯びている。
そのためには、登ったり降りたり渡ったり、
様々な工程を経る。
最終的にたどりついた
鉄骨とコンクリの部屋。
扉を開けて暗い階段を下っていくと、
どんどん熱くなってくる。
どうやらボイラー室のようである。
一番下まで行ったらかなり熱い機械と、
ドアがあるが、ドアを開けるためには、
飛び降りないといけない。
飛び降りてドアが開かなかったら、
再び階段を登ることはできないかもしれない。
この熱気の中で閉じ込められたら命が危険だ。
などと考えていたらドアが開いて、
仲間と遭遇できた。
シカゴの空を優雅に舞う!【 ブリキの看板 L-size 】 シカゴ/グレイグース航空 (Grey Goose...
なんだか現実の生活が特に何もないせいか、
夢の中ではアドベンチャーな感じです。
本当は、どこか未知の国にでも
旅行に行きたいんでしょうね、自分。
なかなかかなわない夢です。
いずれにしても「夢」なのか…w