翡翠は素敵ね…な夢 | ニコニコノコノコ

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銅版画とアート、街で見つけた面白いコト、猫、占い、夢日記など、愛とクリティックに満ちた個人のブログ。

亡くなった叔母となんとか会館、
みたいな施設にいる。
その一室で、壁にかけてある、
参加者(なんのだかわからないが)の
作務衣のような上着に、
ヒスイの数珠がかかっているのを見て、
「すばらしいね~」と二人で眺めている。


するとその持ち主の
神経質そうな痩せた中年男性が現れて
「なんですか?」と声をかけてきたので、
「あぁ、すいません」とバツ悪く立ち去る。

他の作務衣にも、
こんなに高価な素晴らしいものを
こんなところに置きっぱなしにしてるわ~、
という大きなヒスイの飾りを見つける。



翡翠ペンダント 極上彫刻 老坑白鷺と蓮

叔母が自分のバッグの織りも
見事だと自慢をしている。
さきほどの中年男性が興味を持って、
「ほう」と眺めている。
黒い変わった織のバッグに、
天然石の飾りがどっさり付いているのが
とてもキレイだ。
私も「まぁ、ステキ」と思う。

場面変わって、マンションの一室。
明るくてクリーンだが、ちと狭い。
ベッドに
色の黒い若い女性が裸でよこたわっている。
楽しそうにゴロンゴロンとしている。

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私はトイレに行くが、
異常に狭くて難儀する。
私がいなくなったので、少女が、さらに
ゴロンゴロンしているのが、わかる。

という夢。

最後がトイレなのは、
実際にもよおしてきたんですね。
朝ですから。

マンションの名前が「しらおい」であったのが、
目覚めてからも気になって調べてみる。
北海道に白老温泉というのがある。

だからなんだということもないが。