何度も経験してはいるのですが、すごくイヤ…。
頑張って飲むのだけど、モッタリした液体だし、
グビグビとはいけない。
で、ゆっくり飲むんだけど、
必ず横で「早く飲め」「休まず一気にいけ」
みたいなことを言われて焦ります。
台に乗って、台ごとふりまわされて、
一番の難関は、逆さまに近い状態にされて、
止まっていなければいけない数秒。
腕の力で、身体がずり落ちないように支えるけど、
腕筋がけっこうある私でも、正念場だなぁと感じる。
年輩の方などは、かなりキビしいのではなかろうか、
なんて思っていたら、やはり、落ちたりする人がいるそうで、
けっこうデンジャラスだ、胃がん検診。
昨年は、台に乗りながら
「右!左!止まって!」などの指示にとまどい、
「そうじゃない!まわって!右!」と声を荒げられ
怒られモードだったけど、
今年は「そうそう!上手だね!」
「いいよ、はい、上手!」と、
ホメてのばすタイプ的な技師の方でした。
ほっ!

年輩の方には
「ビリーズ・キャンプに来たと思って頑張って!」
などと声をかけていた。
多分、あの正念場だな、とカーテン越しにわかる(笑)。
あの先生は、カメラマンやったら、
上手に脱がすタイプだな…

しかし、ビリーは、今となっては、すでに懐かしい。
時代はコアリズムに移ってしまったからね~。

コアリズムの影響か、
ベリーダンスが流行っているみたいですね。
ベリーダンス 衣装ベリーダンス 衣装 豹柄のヒップスカーフ ベロア調
ベリーダンス・ダイエット、いいかもしれないな。
セクシーだし。
でも、腹を出す勇気は、ないな。