知らない街を散策していると、新興宗教の神社を見付ける。
フレンドリーなオジサンに巧みに勧誘される。
近所の酒屋の店主に似ている。声が良い。
場面変わって中華レストラン。
食事が終わると中国人シェフかテーブルまで、
食べたモノのリストを持って現れ
全ての料理の感想を述べさせられる。
言葉がいまいちわからないので
顔の表情でも表現しなければダメという。
面倒臭い店だ。
もうワンシーンあったが、
さっきまで覚えていたのにもう思い出せない。
ちょっとでも別のことに集中すると忘れる。
こうして、ブログ書いたりとか。
そうそう、昨日は、とても良い夢見たのだけど、
それは内緒にしておこうと思う。
ふっふっふ。(〃∇〃)
