30代後半くらいのオッサンくさい男性と、商店街で待ち合わせている。
データのコピーをしたものを渡さなければならない。
が、いまいち連絡がうまくいってないような気がして、
ちょっと不安になっている。
掲示板に地図が有り、
自分の近所にもなかなか立派な施設があるのだなぁと
改めて気がついたりする。
オッサンが現れるが、緊張感のない人物である。
全体的に地味で暗いトーンの夢であった。
地味といえば、▲こんなものをみつけた。
押切もえさんって、エビちゃんとセットで売り出されてきたけど、
なんとなく地味な雰囲気だなぁという印象を受けていただけに、
この地味な活躍ぶりに、なんとなく納得。
