素晴らしい工芸品@夢 の中今朝は素晴らしい美術品を、特設?みたいな座敷で いろいろ見せてもらう機会に恵まれた。 そこを管理している初老の男性が印象的であった。 私が見て興奮するのは、優れた工芸品であり油絵などではない。 貝細工の精巧なアクセサリーが素晴らしくて、 「これはすごい!」と言うと、管理の人は「そうでしょう」と言う。 そんな感じ。 現実にもそんな機会があればいいのだけれど…。