本日の夢は、なぜだかパラレルワールドへ。
自分の住んでいる世界なんだけど別の展開をしているもうひとつの世界に
来てしまったので、街や文化などはそのままあるのだけど、
ビルやデパートの建っている位置が違ったりしているので、
とりあえず現在地の確認のために地図を探したりしていた。
これは先日「バブルへGO」などというタイムマシン映画を見た影響だろうか?
街をウロウロするのだが、ジャマな鉄柵をどけたら、
向こうから歩いてくるおばあちゃん2人に「ありがと」と言われ、
自分が通る前に通られちゃったり、こんなディテーィール、なんであるのかな?
と思うような細かい演出。
案の定、起きる時間が遅くなった。
私の夢はディティールが細かすぎる。
夢を記憶しているのは、もはやクセというか習慣化しているので、
自然に覚えているのだけど、あんまり細かすぎるのは、どうかと。
これのおかげで人間が散漫になるような危惧を抱かないでもない。