ローカルな駅にいる。駅の端の方が階段になっていて地面に降りられる。
降りたところは砂浜になっていて、海につながっている。
水は透き通っていて浅い。
降りて裸足の足を水につけてすこし歩いてみる。
ちょっと気持ち良い。
すぐそこにレンガ造りのトンネルがあり、道は水で満たされているが、
浅いようなので、歩いて向こうに行く人も何人かいる。
そこを通ったような気がするが、いつの間にか、
おしゃれな雑貨ショップに居る。
知り合いなのか、同僚なのか、身体の大きい男性がいた。
他にもちらほら人影。
水がきれいであるのは吉夢であるな…。