スープ皿に絵を描いた。
ポタリー・ペインティング初体験です。
イラストレーターののmaroさんが光が丘でオープンした
ポタリー・ペインティングの教室に友人とその娘Kanaちゃんと3人で参加。
私はスープ皿をチョイス。
最初は、お洒落なデザインをしようと考えていたのに、
やはり自分のテイストがムクムク出てきてこのようになりました。
焼くのはmaroさんがやってくれます。
焼く前の絵の具の色は、焼き上がりとずいぶん違うので、
これがどうなるのか、う~ん、考えながら描いたのだけど、
想像つきません。きれいに仕上がりますように!
こんな風に絵の具のナンバーとその焼き上がりが確認できるように
展示してあり、これを見ながら頭の中で出来上がりの色合いを想像して
絵の具を塗ります。
Kanaちゃんの作品。
実にいろんな事がしてある。
そして、子供っぽくない。
これは出来上がりガどうなるか、激しく気になるな。
友人の作品。
教室に行く前から「きのこを描く!」と言っていたが、
とっても落ち着いたデザインだなぁ。
やはりそれぞれの性格が出るのだなぁ。
maroさんは、アメリカでポタリー・ペインティングに親しんだとのこと。
日本にはあまりに普及していないので、これは自分がやらねば!
と、はじめたのだそう。
興味をもたれた方は、▼ブログをチェック
マーブルにするためにストローで絵の具をブクブクして顔やメガネに
絵の具が飛び散ったり、口に絵の具がついたりしたけど、
それもまた楽し。
パソコン文化になじみすぎ、筆を使って絵を描くのが久しぶりだったりする。
出来上がりが楽しみだ。



