右上の光はオーブか?!
と、思ったので、もう一度同じアングルで形態カメラを構えてみた。
やはり同じように光が見える。
携帯を動かすと、その光も動く。
なにやら携帯のカメラのレンズに光の作用があるようだ。
それにしても、この光、根拠がないだけにUFOにも見えないこともない。
写真中央下、道路のあたりに見える土星みたいなカタチの光がソレ。
これ、UFOとか言って騒いだらけっこう信じる人もいるかも?
さて、今日は、光が丘の公園を通り抜け、横断歩道を渡っていたら
背後でドガシャンという音がした。
振り向くとワゴン車と自転車が衝突していた。すぐ後ろで。
ワゴン車は左折してきたところでスピードが出ていなかったので、
自転車の女性はそんなにダメージがなかった模様。
倒れていなかったし。
でも、音からして、太ももあたりにけっこうダメージあるのでは?と、思ったが、
自転車の女性は、そのままスタコラと去っていってしまった。
信号は青だったし、明らかにワゴン車の前方不注意または運転ミス。
自転車の女性は、運転手に文句のひとつも言って
免許証の確認とかしてもよかったんじゃないだろうか?
なぜ、そのまま、何のコミュニケーションもとらず、逃げるように去るのか。
トラブルを避けたいのはわかるが。
その後ワゴン車は路肩に停車したが、
おそらく危険運転について、乗車していた人と運転手がモメてるか、
自転車が当たったフロントに損傷がないか確認するためだと思われる。
ちなみに、運転していたのは金髪の外国人風の女性(が見えた)。
いーのかいな?と思った私は、読み取れるナンバーをその場で控えてある。
これは、私のクセみたいなもんである。
なんでも裏をとった方がいいし、何かあったら追求できるようにしておきたい性格なのだ。
まぁ、走り去った自転車の女性がちょっと不憫だったからというのもある。
もし足を骨折などしていたら、このブログを見つけてくれさえすれば、
私が事故をした車の特定に役に立てるかもしれません。
しかし、ちょっとタイミングがズレていたら、
自分がワゴン車にど突かれていたかと思うと、なかなか戦慄ものです。
危険はいつでもどこでもあるので、やはり注意深く生きていかねば。

