銅板に腐食させる部分を作っている。
すべての行程を経るとジュエリーが出来上がるらしい。
目の前に出来上がり見本のように
大きな天然石の3連リングが置かれている。
シャンカリのジュエリーに似ているけど
もっと石の本来のカタチを活かした感じ。
横に火鍋さんがいて、作業を楽しそうに見ている。
寝る直前にシュガーアクアをやろうとか考えて
銅板のキレッパシをいじったりしていたからですね。
これは。
火鍋さんは、私の創作意欲を応援してくれる存在。
ジュエリーと銅が同列で語られているのは
面白い。いく通りも解釈が出来る。
おしなべてポジティブなイメージ。
