- 25時 スペシャル エディション
- ¥4,230
- ハンサムが刑務所に入るというのは、
- 普通に刑務所に入るのとは相当違うんですね…。
- 主人公の怯え方がハンパではない。
- 「鉄パイプで殴られて前歯を全部折られる」なんて、
- 聞いただけでゾッとしますけど、本当にそうなのかしら?
- 怖いな~。
- 男って乱暴だな~。
- ところでパリス・ヒルトンなんかは、どうなるんだろう?
- セレブで有名だから、ひどい目にはとりたてて会わずに
- ひょいっと出てこれるんでしょうか?
- まぁ、そうなんだろうな、きっと。
- 「25時」は、9.11後のNYが舞台で、
- グランド・ゼロの光景も出てきます。
- 一応、青春映画?らしいのですが、
- なかなか見ごたえはあります。
- 役者が良いです。
- 特典映像の広告用フィルムの中に、
- 主人公の部屋のソファの後ろの壁にあるアートが
- マーク・ロスコ(多分)になっているシーンが一瞬ありますが、
- 本編ではずっと別のポスターが使われていました。
- ロスコの作品が目立つので、一瞬でも、目にとまります。
- まぁ、広告だから、映画を見に行ったらわからないだろうし、
- そんな些細な違いを発見しても何にもなりませんが、
- ちょっと間違い探しの答えを見つけたような気分になりました。
- 25時 スペシャル・エディション/エドワード・ノートン
- ¥4,293
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