先日作ったネックレスに
横浜でたまたま見つけた
パーツを使ってみたのだが、
昼間と夜では色が違う事に気が付き驚いた。
思い出したのは、このパーツに
アレキサンドライトという名前がついていたこと。
アンティークぽかったので、
雰囲気のある名前にしてあるんだろう
くらいに思っていましたよ。
当たる光の種類で色が変わる、
まさしくアレキサンドライト効果を持っていたとは!
どうりでちょっとばかり高かったわけね。
改めて納得です。
日光や白熱灯ではラベンダー色、
蛍光灯などでは水色に見える。
今日はアトリエで自作のネックレスをしばし自慢。
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