今朝は夢を覚えていないなぁ、と思っていたら
冷蔵庫の扉を開けた途端一気に思い出した。
冷蔵庫の前でしばし動きが止まる。
サスペンスだった。
架空の部屋には2台の盗聴機器が仕掛けられており、
間抜けな事に敵さんがチャットしている内容が画面に
表示されるので、相手の動きが丸わかり。
どうやって逃げ切ろうか
考えているけど決め手に欠ける。
場面変わって巨大な四角い建物の中から外に出る。
ここでもなんとなくサスペンスな空気。
さっきの部屋はこの建物の中なのか…?
夜だった。
青いシャツを着た若い男性が追ってくるようだったが、
そんなに緊迫感はない。
なんかこう、いったりきたりウロウロするサスペンスだったなぁ。
こういうドラマみたいな夢は解釈が微妙。
なんだかんだで、前進していくことの予兆であろうと分析。
