4月第4週K-POPランキング
K-popNETというところで、下記4つの代表的なランキングを基に、毎週、ランキングを発表しています。
これから、毎週、ランキングが更新される度に紹介していきます!!
1. Melon (4月 18 日~ 24日) 30%
2. Bugs (4月 19 日~ 25日) 30%
3. Dosirak (4月 19 日~ 25日) 20%
4. Soribada (4月 18 日~ 24日) 20%
合計 100%
2PMの『Without U』初登場2位です!!
ドラマ『個人の趣向』OSTからは5曲がランクインです。
20. Bubble Love - MC Mong & Seo In Young
19. I'll Make Way - Brown Eyed Soul
18. 10 Reasons to Love You - Lee Seok Hoon (SG Wannabe)
17. It doesn't Make Sense - Younha
16. Dropping Rain - Kim Tae Woo
15. There is no love - Gummy
14. I Go Crazy Because of You - T-ara
13. Like a Fool - 2AM
12. Hip Song - Rain
11. I Did Wrong - 2AM
10. The Wings named you - Kim Tae Woo
09. Run Devil Run - SNSD
08. Bang! - After School
07. Scattered - Monday Kiz
06. Love Song - Rain
05. It has to be only you - YeSung
04. Magic - Secret
03. Choked Up - SeeYa
02. Without U - 2PM
01. Chitty Chitty Bang Bang - Lee Hyori
個人趣向 OST/OST(サウンドトラック)

¥1,901
Amazon.co.jp
これから、毎週、ランキングが更新される度に紹介していきます!!
1. Melon (4月 18 日~ 24日) 30%
2. Bugs (4月 19 日~ 25日) 30%
3. Dosirak (4月 19 日~ 25日) 20%
4. Soribada (4月 18 日~ 24日) 20%
合計 100%
2PMの『Without U』初登場2位です!!
ドラマ『個人の趣向』OSTからは5曲がランクインです。
20. Bubble Love - MC Mong & Seo In Young
19. I'll Make Way - Brown Eyed Soul
18. 10 Reasons to Love You - Lee Seok Hoon (SG Wannabe)
17. It doesn't Make Sense - Younha
16. Dropping Rain - Kim Tae Woo
15. There is no love - Gummy
14. I Go Crazy Because of You - T-ara
13. Like a Fool - 2AM
12. Hip Song - Rain
11. I Did Wrong - 2AM
10. The Wings named you - Kim Tae Woo
09. Run Devil Run - SNSD
08. Bang! - After School
07. Scattered - Monday Kiz
06. Love Song - Rain
05. It has to be only you - YeSung
04. Magic - Secret
03. Choked Up - SeeYa
02. Without U - 2PM
01. Chitty Chitty Bang Bang - Lee Hyori
個人趣向 OST/OST(サウンドトラック)

¥1,901
Amazon.co.jp
『H-LOGIC』の盗作問題について その2
4月初めの韓国聯合ニュースで興味深い記事を見つけました。
機械翻訳で、かなり読みづらいですが、今回の一件を暗示しているかの様な記事になっています。
歌謡界、米国・ヨーロッパなどの海外曲が人気



少女時代の新曲'(Run Devil Run)'は発表当時,ビルボード シングルチャート1位を記録した米国新鋭ポップスター、ケシャ(Ke$ha)の歌をリメークしたかという気がかりなことが起こった。 ケシャがこの曲を歌ったバージョンがユーチューブにアップされた為だ。
しかしこの曲は米国・英国・スウェーデンなど多国籍作曲家らの合同作品で,ケシャがデビュー前の2008年8月作曲家との親密なよしみで、ガイド録音をしたが、このバージョンがユーチューブに不法流出したことだった。
このようにこの頃国内人気歌手らが米国,ヨーロッパなどの地海外作曲家の曲を発表する事例が頻繁になっている。
東方新起の'呪文-ミロティク(Mirotic)'がデンマーク,SHINeeの'姉はとても美しくて'が米国,f(x)の(chu~)がスウェーデン,SS501の'(Love Like This)'が米国・ドイツなどの地共同作曲家らの曲だった。
8日発売される(この時点では4/8発売予定)イ・ヒョリの4集にも米国作曲家の曲が収録されて,女性グループ レインボーも新作のために海外作曲家の曲を収集している。
これは国内作曲家らが日本,中国,東南アジアなどの地歌手らに曲をあげて現地に進出する流れと反対様相だ。 歌謡界に海外作曲家の曲がぐんぐん増えた背景と受給される過程,またその過程で発生する問題点などを探ってみた。
◇費用対効果の高い新鮮なスタイルの曲が多い
SMエンターテイメント(以下SM)は1990年代後半からアジアを越えて,世界市場で良い曲を探そうと歩き回った。 現在SMのA&R(artists&repertoire)チームとパブリッシングチームが海外作曲家およびパブリッシング業者とネットワークを構築して,曲を受けている。
すでに1998年S.E.Sの'(Dreams Come True)'がフィンランド,BoAの'ナンバー1'がノルウェー,スーパージュニアの'U'がノルウェー作曲家の曲だった。
SM関係者は"国内作曲家らと主に作業するが,良い曲を探すために開かれた心で世界市場にも視線を転じたこと"としながら"海外曲はA&Rチームで受給した何千曲を聞いてそのうち選曲した曲ら"と話した。
しかし、SS501とカラが所属したDSPent,イ・ヒョリが所属したエムネットメディアなど大部分レコード企画会社の場合海外作曲家の曲を販売代行する中継業者から曲の提供を受ける。
普通、相場は200万ウォン(17万円)から600万ウォン(51万円)まで多様だが1千万ウォン(85万円)未満ということが大半の意見. レコード企画会社らは曲購入費を考慮する時,クォリティーが高いというのが選考理由と口をそろえた。
DSPent関係者は"国内では特定作曲家の曲が浮かび上がればその作曲家に曲依頼が集まって,似たスタイルの歌があふれて,曲らが食傷ぎみだ"として"海外作曲家らは普通チームを組んで,作業する場合が多いが,音源に使われたソースとビットなどが新鮮で,耳をひきつける。 曲購入費を考慮する時,クォリティーが高い"と説明した。
エムネットメディア関係者も"イ・ヒョリの4集にもニューヨークで活動する中継業者から受けた曲が収録された"として"海外曲の場合,作曲家が録音に参加しないので曲自分の意志意図より歌手の色をよく生かすことができて,曲に多様な韓国語歌詞を負わせてみることができて作業過程も比較的自由だ"と話した。
反対に海外作曲家らがアジア音楽市場を導く韓国歌手らに関心が高まったのを理由に選ぶ意見もある。 実際、韓国歌手らの音楽はインターネットを通じて,リアルタイムでアジア圏で愛されるから作曲家らの著作権料収入も共に高まるということだ。
DSPent関係者は"韓国音楽市場がアジア圏を支配するという考えに米国およびドイツ,オーストリアなどヨーロッパ作曲家らが韓国進出に関心が高いという話を中継業者から聞いた"として"海外で有名な作曲家らの曲も天文学的に高くはないが、ビッグより普通が良い、著作権料収入を期待するため"と話した。
◇曲中継業者にだまされる危険リスクあり
しかし、中継業者が海外作曲家曲の販売の上であることを受けたのか,すでに発表された曲を販売したことではないかなど確認作業を経なければならない危険リスクもある。
SS501は昨年10月発表したミニ レコードを準備して不覚を取るところだった。 中継業者から受けた曲がすでに海外で発表された曲であったし,その中継業者は当初から提供した曲に対する版権を持っていないままお金だけ取りまとめようとしたのだ。
当時、 SS501のキム・ヒョンジュンは"日本公演を終えて帰ってくる飛行機で海外歌手の歌を聞くと,自分達が発表するタイトル曲と同じだったよ。そして、曲を販売した中継業者から詐欺にあったことを知ることになった。 その曲を発表したら無断リメークになるところだったよ"と話した。
エムネットメディア関係者は"中継業者が海外作曲家の曲に対する販売代行権限があるのか原曲者のサインが入れられた各種書類を準備するように確認手順を踏む"と強調した。
合わせて、海外作曲家の曲は普通外国語歌詞なので、韓国語歌詞を付ける過程で作詞の著作権料持分問題が発生したりもする。
DSPent関係者は"海外曲に韓国語歌詞を負わせれば原曲の感じが半減する場合があって,歌詞に気を遣う"として"海外曲に国内作詞街が歌詞を使う時,作詞の著作権料持分が一部認められたりあきらめなければならなくて作詞家らが敬遠したりもする"と話した。
これに対して韓国音楽著作権協会は"国内は作詞と作曲を結合著作物で見るが海外の場合単一著作物で見る場合が多い"として"著作権関連訴訟を避けようとするなら原曲者と作詞の著作権料持分に対する協議を経なければならない。 普通海外曲は国内作詞街が作詞の著作権料全体をあきらめたり,一部を認められる"と説明した。
mimi@yna.co.kr 韓国聯合ニュース
機械翻訳で、かなり読みづらいですが、今回の一件を暗示しているかの様な記事になっています。
歌謡界、米国・ヨーロッパなどの海外曲が人気



少女時代の新曲'(Run Devil Run)'は発表当時,ビルボード シングルチャート1位を記録した米国新鋭ポップスター、ケシャ(Ke$ha)の歌をリメークしたかという気がかりなことが起こった。 ケシャがこの曲を歌ったバージョンがユーチューブにアップされた為だ。
しかしこの曲は米国・英国・スウェーデンなど多国籍作曲家らの合同作品で,ケシャがデビュー前の2008年8月作曲家との親密なよしみで、ガイド録音をしたが、このバージョンがユーチューブに不法流出したことだった。
このようにこの頃国内人気歌手らが米国,ヨーロッパなどの地海外作曲家の曲を発表する事例が頻繁になっている。
東方新起の'呪文-ミロティク(Mirotic)'がデンマーク,SHINeeの'姉はとても美しくて'が米国,f(x)の(chu~)がスウェーデン,SS501の'(Love Like This)'が米国・ドイツなどの地共同作曲家らの曲だった。
8日発売される(この時点では4/8発売予定)イ・ヒョリの4集にも米国作曲家の曲が収録されて,女性グループ レインボーも新作のために海外作曲家の曲を収集している。
これは国内作曲家らが日本,中国,東南アジアなどの地歌手らに曲をあげて現地に進出する流れと反対様相だ。 歌謡界に海外作曲家の曲がぐんぐん増えた背景と受給される過程,またその過程で発生する問題点などを探ってみた。
◇費用対効果の高い新鮮なスタイルの曲が多い
SMエンターテイメント(以下SM)は1990年代後半からアジアを越えて,世界市場で良い曲を探そうと歩き回った。 現在SMのA&R(artists&repertoire)チームとパブリッシングチームが海外作曲家およびパブリッシング業者とネットワークを構築して,曲を受けている。
すでに1998年S.E.Sの'(Dreams Come True)'がフィンランド,BoAの'ナンバー1'がノルウェー,スーパージュニアの'U'がノルウェー作曲家の曲だった。
SM関係者は"国内作曲家らと主に作業するが,良い曲を探すために開かれた心で世界市場にも視線を転じたこと"としながら"海外曲はA&Rチームで受給した何千曲を聞いてそのうち選曲した曲ら"と話した。
しかし、SS501とカラが所属したDSPent,イ・ヒョリが所属したエムネットメディアなど大部分レコード企画会社の場合海外作曲家の曲を販売代行する中継業者から曲の提供を受ける。
普通、相場は200万ウォン(17万円)から600万ウォン(51万円)まで多様だが1千万ウォン(85万円)未満ということが大半の意見. レコード企画会社らは曲購入費を考慮する時,クォリティーが高いというのが選考理由と口をそろえた。
DSPent関係者は"国内では特定作曲家の曲が浮かび上がればその作曲家に曲依頼が集まって,似たスタイルの歌があふれて,曲らが食傷ぎみだ"として"海外作曲家らは普通チームを組んで,作業する場合が多いが,音源に使われたソースとビットなどが新鮮で,耳をひきつける。 曲購入費を考慮する時,クォリティーが高い"と説明した。
エムネットメディア関係者も"イ・ヒョリの4集にもニューヨークで活動する中継業者から受けた曲が収録された"として"海外曲の場合,作曲家が録音に参加しないので曲自分の意志意図より歌手の色をよく生かすことができて,曲に多様な韓国語歌詞を負わせてみることができて作業過程も比較的自由だ"と話した。
反対に海外作曲家らがアジア音楽市場を導く韓国歌手らに関心が高まったのを理由に選ぶ意見もある。 実際、韓国歌手らの音楽はインターネットを通じて,リアルタイムでアジア圏で愛されるから作曲家らの著作権料収入も共に高まるということだ。
DSPent関係者は"韓国音楽市場がアジア圏を支配するという考えに米国およびドイツ,オーストリアなどヨーロッパ作曲家らが韓国進出に関心が高いという話を中継業者から聞いた"として"海外で有名な作曲家らの曲も天文学的に高くはないが、ビッグより普通が良い、著作権料収入を期待するため"と話した。
◇曲中継業者にだまされる危険リスクあり
しかし、中継業者が海外作曲家曲の販売の上であることを受けたのか,すでに発表された曲を販売したことではないかなど確認作業を経なければならない危険リスクもある。
SS501は昨年10月発表したミニ レコードを準備して不覚を取るところだった。 中継業者から受けた曲がすでに海外で発表された曲であったし,その中継業者は当初から提供した曲に対する版権を持っていないままお金だけ取りまとめようとしたのだ。
当時、 SS501のキム・ヒョンジュンは"日本公演を終えて帰ってくる飛行機で海外歌手の歌を聞くと,自分達が発表するタイトル曲と同じだったよ。そして、曲を販売した中継業者から詐欺にあったことを知ることになった。 その曲を発表したら無断リメークになるところだったよ"と話した。
エムネットメディア関係者は"中継業者が海外作曲家の曲に対する販売代行権限があるのか原曲者のサインが入れられた各種書類を準備するように確認手順を踏む"と強調した。
合わせて、海外作曲家の曲は普通外国語歌詞なので、韓国語歌詞を付ける過程で作詞の著作権料持分問題が発生したりもする。
DSPent関係者は"海外曲に韓国語歌詞を負わせれば原曲の感じが半減する場合があって,歌詞に気を遣う"として"海外曲に国内作詞街が歌詞を使う時,作詞の著作権料持分が一部認められたりあきらめなければならなくて作詞家らが敬遠したりもする"と話した。
これに対して韓国音楽著作権協会は"国内は作詞と作曲を結合著作物で見るが海外の場合単一著作物で見る場合が多い"として"著作権関連訴訟を避けようとするなら原曲者と作詞の著作権料持分に対する協議を経なければならない。 普通海外曲は国内作詞街が作詞の著作権料全体をあきらめたり,一部を認められる"と説明した。
mimi@yna.co.kr 韓国聯合ニュース
『H-LOGIC』の盗作問題について
上で、ヒョリのアルバム『H-LOGIC』収録曲と、似ている曲との比較ビデオがアップされています
ステレオの左右で同時に曲を流して比較しています。
ちなみに、疑惑の曲は全て、作曲『BHANUS』というクレジットになっている7曲中の6曲です

。1 I'm Back
4 Feel The Same
5 Bring It Back - Feat by ベッカ(AFTER SCHOOL),チョン・ジユン(4MINUTE)
6 Highlight - Feat by Bizzy
7 Swing - Feat by ゲリー(リサン)
11 How Did We Get -Duet by テソン(BIGBANG)
14 MEMORY - Feat by Bizzy
まず、ビッグバンのテソンとデュエット曲(How did we get)
これは、 イ・ヒョリも『アン・レノックス(元ユーリーズミックス)の'no more I love you's'のカバー曲。 録音まですべてしておいた状態で原作者の承認が出てこなくて最後までリリース出来るのか悩んだ。』語っている通りです。ライナーにもカバー曲である事のクレジットがされています。
問題は『How did we get』というタイトルで、Jason Derulo(メジャー歌手)もこの曲のカバーを出していますが、激似というか全く同じ曲です。。。。
次に、『I'm Back』
コチラは、カバーであるというクレジットはライナーには、ありません。
Lil Preciousというカナダの歌手の『So Insane』(2009年発表、インディーズ、日本未発売)と激似というか全く同じ曲です。。。。
次に、『Feel The Same』
コチラは、カバーであるというクレジットはライナーには、ありません。
Melanie Durrantというカナダ人歌手の『Feel The Same』(2005年発表、インディーズ、日本未発売)と激似というか全く同じ曲です。。。。
次に、『Bring It Back』
コチラも、カバーであるというクレジットはライナーには、ありません。
Cookie Coutureという、同じくカナダ人女性グループの『Boy Bring It Back』(2008年発表、インディーズ、日本未発売)と激似というか全く同じ曲です。。。。
次に、アルバム最後の曲『Memory』
コチラも、カバーであるというクレジットはライナーには、ありません。
Second Personという、イギリスグループの『The Alphabet Song』(2007年発表、メジャーレーベル、日本未発売)と激似というか全く同じ曲です。。。。
そして、あの『スイング』も・・・
コチラも、カバーであるというクレジットはライナーには、ありません。
ギリシャを代表する大御所男性歌手ヤニス・パリオスがライブで歌っている曲と激似というか全く同じ曲です。。。。
ヒョリは、2007年『Get’ya』でブリトニー・スピアーズとの盗作疑惑をかけられ、1年間歌手活動を自粛した事があります。バラエティ番組を中心に活動する等、かなり、辛い思いをしているので、こういう事に関しては、かなり神経を使っていたハズです。。。
私見ですが、一番悪いのは、BAHNUS(本名:イ・ジェヨン)ではないでしょうか??(参考記事)
自らのオリジナル曲だと言って、ヒョリに楽曲を持ち込んだのでしょう???
これらの歌手の楽曲は全てMySpace(マイスペース)で簡単に検索出来て、曲もチェック出来ます!!
外国のインディーズだから、平気だと思ったのでしょうか??
イ・ヒョリは世界中にファンがいる歌手ですよ!!!
参考記事でも書きましたが、彼が過去に書いた”BAHNUS VACUUM”の楽曲はどれも古臭いイメージの曲ばかりで、今回の『H-LOGIC』の楽曲とは、似ても似つかないものです。。。
4/26 19:30追記
Mnetはこの件に対して、BHANUSが4,5年前にこれらの曲を作曲し、そのガイドヴァージョン(デモテープ)がオンライン上で流出したために起こった出来事であると説明しています。
つまり、上記のカナダ人歌手達がBHANUSのガイドヴァージョンを基に曲を発表した為で、逆に盗作されたのだという見解です。
Mnetはその原盤も持っているとの事です。
しかし、これだけ偶然が重なるものでしょうか・・・・
しかも、この6曲、全部同じ人(グループ)が作曲した曲とは、とても思えないのですが・・・
