韓国セレブの紹介 -36ページ目

高速女性ラッパー『e.via(イヴィア,이비아)』

韓国で現在、大人気の『e.via(イヴィア)』(機械翻訳では、リヴィアとなるが、発音的にはイヴィアが正しい)
ミニアルバム"Must Have"が本日リリースされました。

韓国セレブの紹介


BPM 130~150の高速ラップは本当に凄いです!!

Shake Mini Album "Must Have"

KARA 日本デビュー正式決定!!

4/28 Innolifeより
『ガールグループKARA、日本アルバム会社と手を組んで正式デビュー』

4/28スポニチアネックス
『韓流アイドル5人組「KARA」が今夏日本上陸!』

4Minnute、T-ara、少女時代等、続々、韓国ガールズグループの日本進出の話題が増えてますが
KARAの場合は、確実に日本進出のスケジュールを進めていると思います。

前に記事でも書きましたが、韓国の女性アーティストが日本でデビューするというのには、歴史があるのです。

90年代後半、イ・ヒョリが在籍していたFinkl(KARAと同じDSPエンタメ)と韓国内で人気を2分していたS.E.Sというグループを、所属事務所のSMエンタメ(東方神起・少女時代の事務所)は、『韓国でこれだけ人気があるのだから、日本でもデビューさせよう』的な発想で日本デビューさせました。しかし、メンバーは誰一人、日本語が話せない為、TVやラジオの出演も決まらず、日本進出は大失敗に終わりました。

そこで、SMエンタメは最初から、日本進出には日本語習得が不可欠として、1998年、まだ11歳のBoAをスカウトし、2年間、日本語と英語の語学習得を行いながら、ダンスや歌の厳しいレッスンを受けさせました。
結果、日本語を堪能に話して、歌やダンスも上手いBoAは日本で大成功。
その事は、東方神起の日本デビューにも活かされていると思います。

ここで、『日本語が全く話せない男性俳優でも、日本で物凄い人気があるじゃない!!日本デビューするのに、日本語を話せる必要が本当にあるの?』という疑問が出てきます。

この点は、東方神起のメンバーが、全く日本語を話せなかったとしたら・・・と想像すると理解出来ると思います
かお

KARAにしても、現在、日本語の特訓をかなり、行っていると思います。
もし、KARAがタモステで通訳を介してのみ話していたら、外国からのお客さんモード全開って感じで、長続きはしないでしょう・・・しょぼん

個人的には、数あるガールズグループの中でも、
KARAが一番、日本人好みのルックスだと思うので、期待しています。

카라(Kara) Honey 일본어 버젼 (Japanese Voice 日本語ヴァージョン)

KARA First Showcase in JAPAN 2010 日本語を猛特訓しているのがすごく解ります!!



韓国 T-ara特集

韓国セレブの紹介

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(上の2枚の写真共、メンバー並び順は同じ)

去年の年末『Bo Peep Bo Peep』からブレイクし始めたT-araを紹介します。

写真左上から、
ソヨン(デビュー前の少女時代のメンバー)、ジヨン(韓国の携帯電話Bubi BubiのCMにメイン出演)、キュリ

写真左下から、
ウンジョン(Apple is A+のCFにメイン出演)、ボラム(一番背が低い)、ヒョミンの6人。


デビュー当時は同じ事務所(Mnet)の超新星とコラボを組む事が多く、
最初は、数あるガールズグループの中でもカワイイ系まっしぐら!というイメージでしたが、
少女時代の『Run Devil Run』、KARAの『Lupin』等のセクシーブラック路線をイチ早く、取り入れて
成功したグループだと思います。

T-ARA - Bo Peep Bo Peep


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T-ARA - Bo Peep Bo Peep(Sexy Ver.MV)


『Bo Peep Bo Peep』、『I go crazy because of you』等、中毒性のあるフレーズの連続で、非常に耳に残る曲をリリースしているというのもT-araの特徴です。

T-ARA - I go crazy because of you(MV)



そして、今年の韓国ワールドカップテーマソングはT-araが歌う『We Are The One』です。

MV We Are The One フルヴァージョン
日の丸が比較的、目立つ位置にあるのが、何故か嬉しいですニコニコ



音譜メンバーのCF

KTF BubiBUbi CF メインで出ているのがジヨンです。


Apple is A+ CF メインで出ているのがウンジョンです。


ネネチキン CF 一番左はヒョミン