だいぶ日にちが経ってしまいましたが、第二子を出産しましたヾ(@°▽°@)ノ
大震災発生の日に妊娠発覚。
つわり、切迫流・早産、帯状疱疹、
安静と言われながらも長男が水疱瘡、喘息、マイコプラズマ肺炎…更にクループ症候群で入院(ノДT)
最終的に長男の時と同じく1ヶ月の入院になりましたが、37週で元気な産声を聞かせてくれました。
本当に本当にいろんなことがあった10ヶ月でした。(´д`lll)
ただ…
生んでしまえばもう何事も起きない。平和な日々がまたくる。
正直そう思ってました。
生まれてきた我が子の頬には単純性血管腫(ポートワインステイン)という
大きな赤あざがあったのです。
症候群の可能性も指摘されましたが、
大きな病院で診察の結果、あざが目の下なので障害などが出る可能性は低いとのこと。
自然に消えることはありませんが、まれに薄くなる子もいるそうで、
もう少し様子を見てから、おそらくレーザー治療をすることになるでしょう。
次男の経過についてはまた書いていきたいと思います。







(ダンナちゃん談。もしかして常識!?)ちなみに表面に浮いてるのも、オイルがコーティングされているので大丈夫とのことです。