さすがは猫の町。
クチンの町が見渡せるところに猫博物館があります。
入館料無料!
写真を撮りたい場合のみ
スマホRM3/カメラRM4です。百円前後。安!
余談ですが
外国人でマレー語を話せる人が多くないのか
少しでも話すと大変喜んでくれます。
もともとフレンドリーなマレー人。
閉館の一時間前に着いたのですが入場窓口で時間を費やす(ꏎёꏎ)
まともに照明さえついていない館内は
シューーール!
なんでも飾られていた。
あら、なんだか素敵!
な置物ももちろんあったけれど。
猫の飼育に必要なものとか
様々なキャットフードとかも
ショーケースのなかで綺麗に陳列されていました。
そして最終的には
ライオンとかとりあえず猫科の動物を説明した空間も。
そしてあっという間に閉館。
入るときにお話ししたおじさんが
閉めますよー!と声をかけに来てくれた。
彼はリュックを背負って既に帰る気満々であった。
私たちもあとにする。
富豪の趣味の延長線のようなこの博物館、
私は大変おすすめです。







