2026/1/13
烙印のシャツを着た三浦先生が、3人乗り位の自転車数台にファンを乗せ、自分もこいで、描きおろしのベルセルクのチラシを町中を走って集めるラリーに参加した。
午後昼寝すると、父が予約した旅館に入り線香に火をともし遠くの景色を竹筒のようなもので見る。
赤や紫の綺麗な着物を着た黒髪の男性が、私の悪いところを治すと言って、右手の甲と足のかかととお尻を力強い指でマッサージするが、3番目のマッサージの途中で恥ずかしくて起きてしまう。
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学祭?に手塚治虫先生が見えて、おしるこをよそっている。私が手塚先生だとぴょんぴょんはねていたら、「なんでぴょんぴょんはねてるの」と言われ、遠慮しておしるこもお話もできない。祖母が来て私の代わりに手塚先生に会いに行ったら、先生は帰ってしまった。
以前スピブログの方に、手塚治虫先生を見守り神としてつけてもらい、そのブログも閉鎖されてしまったのですが、手塚先生が出ていらしたのは初めてで、コンタクトが取れたのは嬉しい。