2019年1/5
夢で祖母を呼んだら、「これから石になる修行をするからしばらく会えない」と言われ「石に?」と聞いたら「そうよね、よくわからないわよね」と言って、しばらくすると夜中のテレビみたいにザーッと音がして砂嵐になり、もう一度祖母を呼んだが現れず、何か文字が浮かぶ。
その後祖母を呼んでも出てこない。
2/13
父を呼ぶ。あの世では親戚付き合いが大変で、ご飯は雑穀と塩だみたいなことを話す。父の指導霊みたいな役割の「祇王」という女性に挨拶される。祖母が朝「なんまんだぶ」と言っていた。
2/11
久しぶりに祖母が夢に出て来て、お菓子を食べたり買い物をしたりしていた。
2/28
夢の中の声で祖母が仙人になったそう。どこの神社か聞いたら「釧路。何とか姫がどうのこうの」と神社名はよくわからず。
4/2
「れいな」さんより、「祖母は近親者でもなかなか会えなくなった」「夢だけでも見たい」と言ったらそれもダメだと。「南無阿弥陀仏」と言って下さいとのこと。
8/21
祖母のお付きの人の話では、祖母は多聞天で先のことが見通せるそう。お付きの人は日本人。
11/13
「おばあちゃんは多聞天様なの?」とどこかに向かって言うと、祖母の声で「よくわかったわね」と聞こえた。
2020年1/1
夢で祖母の手に触ったら甲にごつごつしたものがあり、「何か?」と聞くと「呪文がかけてあるのよ。とこしえの…」と文言を歌いだした。腰のあたりにも堅いものが触れて、私には見えないけれど祖母は多聞天様の甲冑のようなものをつけているようだ。