日本一明るいフリーエンジニア
ラブサバイバー斎藤です。


●日々改善が大事です。

最近は、寝る前に毎日の振り返りをするようにしています。


一時期、手帳を付けずにいた時もありましたが、やるべきことを洗い出し、優先順位を立てた方がスピードが早いです。

何故なら、忙しい忙しいと来た仕事を引き受けていると、いつまで経っても終わらないからです。


●優先順位を立てて、自分が今日やることを明らかにするのが重要ですね。


これは、お金の管理も同じ。

家計簿アプリで、買い物したときに入力するようにしました。



日々入力したものをチェックすると、予想以上に食料品が多いことに気づきます。

ついつい、朝ローソンでメロンパンなど甘いものを買ってしまったりしていたんです。


●「本当に得たい結果は何か」を意識すること。


予算を立てて、その範囲内で買い物すると、徐々に無駄遣いが減ります。


自分のしていることをチェックし、目標達成に前進していきます。

日本一明るいフリーエンジニア
ラブサバイバー斎藤です。


●何かを決意したり、報告するときには、家族と祖先のお墓参りに行くのは、目標達成する上で重要です。

丸山敏雄先生のお墓参りに行きました。




倫理研究所の生みの親である、丸山先生。


今回は血縁のある人ではなく、倫理法人会の仲間と一緒に行きました。

墓前での決意と報告。


「7/18、神奈川区準倫理法人会55名、達成しました」


神奈川、いや、全国的にも珍しい新しい会の設立です。


一人では、つい諦めたり投げ出したりすることがあっても、応援してくれる祖先や仲間がいれば、後押しされます。


●達成したことを明確にイメージしながら、目標に向かっていくこと。


仲間とともに、目標を達成していきます!
日本一明るいフリーエンジニア
ラブサバイバー斎藤です。


●忙しい時こそ、愛嬌というのは大事です。

先日、会社の同僚Kさんから差し入れを頂きました。


「たい焼き、食べますか?」


エンジニアの営業をバリバリやっていると、他社員と話す機会も減ります。


●そんな時は、ちょっとした気配りで場が和むものです。


食べてみたら粒あんかと思ったらクリーム。

何が入っているか、食べてみないとわからないのも、たい焼きの面白さですね。


一緒に働く社員に感謝です。

IT未経験者の救世主
ラブサバイバー斎藤です。

仕事の紹介、人の紹介も、
自分の判断を信じなければ、なかなかできないものです。

●最初は自分を紹介できるくらい、自信を持つことが大事です。


創業19年、広告代理店のSさんと話しました。


初めは名刺作成を依頼したのがきっかけでしたが、起業や紹介営業に関するアドバイスも頂きました。


●仕事を紹介し合うには、信頼関係がないとできない。


自分の大切なお客様や仲間を紹介するのであれば、変な人には繋げたくないですよね。

お互いに信頼できる人同士を繋げたいものです。


そのためにも、
●まず自分が信じることです。


相手がどう思おうと、自分が相手を信じる。

時には裏切られることもありますが、それはそれ。


●信用も信頼も、解釈次第。


何よりも自分を信じて、邁進していきます。


ITエンジニアの転職コンサルタント
ラブサバイバー斎藤です。

●一つ一つの出来事、ご縁を大事にすることで、運は上がります。


7/3(水)21時~むさしのFM『ボーイズビーアンビシャス』にて、ゲスト出演させて頂くことになりました。




初めてのラジオは緊張しましたが、無事終えて安心。

ご縁頂きました、【遺言相続の専門家】柴田純一先生に感謝です。


●チャンスは、どこにでもあります。


苦難やピンチに遭遇したとき、俺はだめだ不幸だと言っても解決しません。

一人一人のご縁を大切にし、自分からチャンスを掴みとっていける人が【幸運な人】です。


●全てのことが学びと捉え、感謝で溢れる人生を過ごしていきます。


p.s.
柴田先生出演のラジオは、毎週水曜日21時から放送中★

仲間の夢を応援する、素敵な番組ですので、ぜひ皆さんもお聴き下さると幸いです(^^)

◆「むさしのFM」で検索◆

時間になりましたらスマホかパソコンで、右下「NOW ON AIR」ボタンをクリックすると、オンタイムで聞けます♪

元芸人のIT転職支援家
ラブサバイバー斎藤です。


会社を続けるも辞めるも、その人の境遇次第。

ただ言えるのは、

●辞めるときは、気持ち良く辞めるのが一番です。


先日、現職の社長から話したいと言われたため、つくば本社へ行きました。


社長からは、怒られたり止められたりするわけではなく、社内の現状を聞かれたのです。

「未経験者の育成は上手くいくのか」

「既存社員のフォローはどうなのか」


色々聞かれたので、ありのまま伝えました。


●採用も教育もしなければならないが、【営業】が今は優先度が高い。

今の現状を話した上で、社長との考えは同じでした。


仕事をする上では、優先度を付けていくことが大事です。

会社経営も、部署でのマネジメントも同じ。

タスクを洗い出した上で、やるべきことをやること。


●会社を辞めるとしても、現状を正直に話せてよかったです。


残り少ない期間、置き土産を残せるよう、営業のできる社員を教育していきます。

ITエンジニアの転職コンサルタント
ラブサバイバー斎藤です。

●人を紹介できる人になるには、日々アンテナを張るのが大切です。


特別支援学校のA先生とカフェで話しました。

自閉症や知的障害の子の就職支援をしているということで、繋がりそうな方をご紹介したのです。


最初は就職を支援している会社と繋がるのは難しいかなと思いましたが、話してみるものですね。

お相手が、チョーク会社で知的障害の方を支援している人とつながっていました。


すぐに仕事に直結するかは分かりませんが、
●人と人を繋げておけば、何かあったときに思い返せます。


紹介の仕方も、お互い信頼関係を築けるように和やかなムードですることが大事です。

人柄や趣味の話など、アイスブレークやユーモアの技術も磨いておいた方が良いですね。


●人と人の望みを繋げる【架け橋】を目指していきます。

エンジニアの転職コンサルタント
ラブサバイバー斎藤です。

今朝、保育園の送りに行くときに、子どものレインコートがないことに気付きました。

大雨の中、マズイと思いバスで行こうとしましたが、妻から「私が行くからいいよ」と一言。


結局、妻に送りを頼むことになりました。


●相手に迷惑をかけたときは、素直に謝ることが大事です。

妻にはすぐ謝罪と、ありがとうを伝えました。


今回の反省点は、

・レインコートの予備を用意していなかったこと

・事前にレインコートの有無を確認していなかったこと

・仮に無かった時のフローを考えていなかったこと

などが挙げられます。


●失敗は悪ではなく、そこから何を学ぶのかが重要である。


毎日の出来事を振り返りながら、小さなことの改善をしていきましょう。

エンジニアの転職コンサルタント
ラブサバイバー斎藤です。

●マーケティングということがあるように、まず他者から認知される人になるのが重要です。


最近よく聞くようになった言葉があります。


「斎藤さん、有名な方なんですね。
ブログみています」


いや、全く無名ですよ(^□^)

と思っていたら、いつのまにか検索順位が上がっているではありませんか。

毎日LINEやブログ投稿をしていたおかげで、SEO対策になっていたようです。


●継続は力なり。


ほんの小さなことであっても、コツコツ毎日やると、次第に大きな影響を及ぼすものですね。


ちなみに、自分が設立する会社名を考えていたら、

「株式会社ラブサバイバーがいいんじゃないですか」

と言われました。


漢字で堅い名前にしようと思ってたんですが、どうやらその方が検索されるようです。

社員は恥ずかしいかなと思ってましたが、オンリーワン・ナンバーワンを取るなら【突き抜けた社名】の方が良いですね。


●検索される人になれ。


まず認知されなければ、口コミも何も起きません。


自分が何者かを理解し、他人から認められる人になっていきます。

エンジニアの転職コンサルタント 斎藤和明です。

N出版社の編集者さんと打ち合わせをしました。

出版コンサルタントの松尾昭仁先生とともに訪問。


ありがたい話で、私のことを覚えてくれてました。

●キャラは大事ですね。


打ち合わせでは、お笑い養成所推しよりも、自分が読みたい・書きたい本を考えようということになりました。

IBMや楽天など、大手企業に勤めていた方はそのブランドを使うのが良いでしょうが、お笑い養成所だけだと弱い。


改めて私の経歴や、してきたことを話すと、転職して年収を上げてきたことが目に止まりました。


●エンジニアの転職術。


社長が転職を勧めるのはどうかと思いますが、エンジニアの望みを叶えられる本を書きます。


まずは、編集会議で通るような出版企画書をまとめていきます!