IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

アチーブメントだけでなく、倫理法人会や同友会、その他様々な交流会やセミナーがあります。

●それぞれ色が違った面白さがありますが、なぜそこに入り、続けるのでしょうか。


私は、ビジネス交流会だけでなく、保護者会、マンション管理組合などの組織運営を通して気付いたことがあります。


●それは、その会に自分の居場所・役割があるからです。

自分が居ても居なくてもいいような会であれば、人は来ません。

何か役割があるからこそ、その会に協力しよう、参加しようという責任が出ます。


例えばマンション管理組合であれば、広報理事や防災理事、イベント担当理事など様々な役があります。

毎月、それぞれの担当に報告してもらうため、自分たちで会を作っているという感覚になります。


●一部の幹部だけで全てを決めるのは、結論が早い反面、他の会員を置き去りにします。

特に会社以外の団体では、一人一人にあった役目を考え、積極的に参加してもらうのが良いですね。


これからも、ともに成長しあえる環境をつくっていきます。

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ラブサバイバー斎藤です。

年や経験を積むと、部下ができたり、役割が変わったりするものです。

役割や立場を理解し、後輩に助言するには、ただ口で言っても伝わらないものです。


●まず、後ろ姿を見せることが大事でしょう。


子育ても同じで、毎日「職場の教養」という冊子を読んでいる姿を見せれば、子どもも覚えていくもの。

「今日も職場の教養読むんでしょ?」と、5歳のいつきくんも日々の習慣を理解しているんです。


勉強しろと口うるさく言わなくても、勉強するのが当たり前の習慣であれば勝手に学んでいくものです。


●言葉よりも実践。


部下や後輩に対しても、まず自分がお手本を見せるようにしたいものですね。

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ラブサバイバー斎藤です。

継続は力なりと言いますが、それは小さなことでも感じます。


毎日のブログ投稿以外に、10年日記というものを170日間続けています。

手書きで、自分しか見ない日記のため、とりとめもないことも書きますが、これは中々良いです。


●必ず書くのが、妻への感謝の言葉です。


洗濯物をしてくれてありがとう

ご飯を作ってくれてありがとう

保育園の迎え、ありがとう


どれだけ喧嘩したとしても、揉めたとしても、必ず書きます。

●そうして、書いていると自分を見つめ直す時間になるんです。


身近な人ほど感情的になったり、言葉がキツくなるときもあります。

けれども感謝の気持ちを意識して、何かできることはないかと行動していけば、必ず伝わります。


今日も、最愛の妻にありがとうを伝えながら、働いていきます!

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

神奈川区倫理法人会で、五分スピーチをさせて頂きました。





たった五分とはいえ、数十人の方が来られるため、どうしたら楽しんでもらえるかを考えました。

●そのためには、やはり練習あるのみ。


話すリズムや、内容など、印刷したプレゼン資料をみながらリハーサルをします。

余裕をもって4分40秒くらいで終わる予定が、本番だと時間ギリギリになりました。


会場の雰囲気によって反応も違い、もう少し余裕を持った方が良いと感じました。


●練習も大事ですが、本番に勝る練習はない。


これからスピーチや講話の機会がどんどん増えていきます。

そうした中で、反省点や改善点をみつけていくことが重要です。


本番の回数を積みながら、さらに磨きをかけた講話で、皆さんとともに成長成功していきます。

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ラブサバイバー斎藤です。

昨日は、早朝4時から子どもと一緒に過ごしていました。

妻が外出する際は、自分一人で子守りをします。


倫理法人会のモーニングセミナーに行き、
ベストセラー著者の田口智隆先生とランチをし、
子どもを耳鼻科に連れていきました。


●5歳と2歳の子ども2人を連れて、色々連れ出すのもどうかと思いましたが、まずやってみることが大事。

モーニングセミナーでも大騒ぎすることもなく、遊んでいました。


田口智隆先生も、子どもにやさしく接してくださり、非常にありがたかったです。


子どもがいるからできないとか、色々な言い訳をいうことはできます。

それでも、できるような工夫をしていくことが大事だと感じます。


●色々試しながら、仕事とプライベートの両立を考えていきます。
IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

昨日、私の誕生日にリファーラルランチミーティングという交流会を開きました。




●わざわざ誕生日にまでやる理由は何かというと、一緒に活動している仲間を紹介したかったからです。


私も20代の前半は、付き合いが悪く、一人でゲームをやってることの方が多かったです。

自分一人の力で生きているような、そんな考えを持っていました。


しかし、アチーブメントであったり、倫理法人会や、ビジネスミーティングなどの仲間と出会い、志の高い人と付き合うことが増えたと感じます。


●世の中に知られていないことで、もっと世に広めたいサービスや、商品、お店などたくさんあります。

ビジネスミーティングの会と倫理法人会など、互いに紹介しながら情報交換すると、圧倒的に早く広まります。


自分を発信源として、より多くの方に貢献していきます!


p.s.
たくさんのお祝いメッセージ、ありがとうございました(^^)

この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。




IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

●子育てというのは、時に感情的になったり、大変な時もありますが、人間性を磨く良い訓練だと感じます。

今朝、2歳の娘がなかなか中耳炎の薬を飲んでくれませんでした。


妻がイライラしながら、飲ませようとしますが、なかなか飲まず四苦八苦。

イライラは私にも飛んできます。

そうなると、ついカッとなりそうになるわけですが、反射的に子どもを外に連れていくことにしました。


●感情はコントロールできない。
だからこそ、自分がやることを変えることが大事です。


近くにあるイオンまで歩き、娘と一緒にアイスとヨーグルトを買って帰りました。

外の空気にふれて気分転換。

さらに、薬を飲みやすくするため、アイスなどを使いながら飲んでもらおうと思ったわけです。


他人は、子どもであっても思い通りにできるものではありません。

●我々ができるのは、
色々なアイディアを工夫して本人がやりやすくする方法を考え、行動することです。


夫婦生活や子育てを通しながら、相手の気持ちを理解したり、寄り添うトレーニングになっています。


世界平和の前に、家族平和。


今日も明日も、最良の一日を過ごしましょう(^^)

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

某大手研修会社で、研修前の面談がありました。

まさか模擬授業でビデオ撮影までされるとは思いませんでしたが、なかなか面白い経験でした。


たった10分だというのに、本番前に考えていたことと、本番話すことは変わるものですね。


●結局のところ、ああだこうだと言うよりも、やってみるのが一番早いです。


新しいことに挑戦する前、上手くいくかどうか不安になるときもあるでしょう。

どれだけ準備しても、怖くなったり心配になったりする。


けれども、やってみないと分からないことはたくさんあるんです。


●上手くいくまで挑戦をし続けること。

ギャグがスベっても、ウケるまで新しいギャグを考えること。


お笑い芸人やってた私でも、笑いはなかなかハードル高いと思いますが、相手に楽しんでもらうことがやりがいに繋がります。


スベったり、失敗したりしながら、より良い研修を目指していきます。

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

●忙しい時こそ、時間を取ってリラックスすることが大事です。


川崎市北倫理法人会のモーニングセミナーに参加してきました。

保育園の送りがないときに、いつも参加しています。


講話者は、SORA KEIKOさん。

倫理の会員ではありませんが、非常に面白い話を聞きました。




催眠療法の話です。

怪しいとかうがった見方をするときもありましたが、マインドフルネスや瞑想の実演があったのがよかったです。


●2分の瞑想は、2時間の睡眠と同じくらいの疲労回復効果があるそうです。

いろんな活動で精力的に動いていると、なかなか休みを取らない時もあります。


短時間でも効果的に休みを取り、リフレッシュしながら元気に働いていきましょう☆

IT業界から鬱を無くす男
ラブサバイバー斎藤です。

アチーブメントの青木社長と、ビジネス交流組織BNIのトップ 大野ナショナルディレクターとのコラボセミナーに行きました。




なんと贅沢な講演と思いましたが、これを無料でできるのがアチーブメントの凄さでしょう。


●仕事の関係で大野さんの話はほとんど聞けませんでしたが、その振る舞いだけでも非常に勉強になります。

名刺交換でも嫌な顔せず、たくさんの参加者と交流。


私は図々しくも、会場で購入した大野さんの著書にサインをもらい、ツーショットまで撮らせて頂きました。

大野さんは笑顔で気持ちよく応えてくれたのです。


日本だけでなく、海外にも飛びまわられている大野さん。

もういつ出会えるか分からないからこそ、その振る舞いを心に残し、これからの実践を変える決意をしました。


一度の人生、二度ない人生。

誰と時間を過ごすかは、自分次第です。


器の大きい方とともに、活動をともにしていきます!