今日は体験の一人が賑やか男子チームに参加。
ワイワイガヤガヤ、テンポ良く里芋作り。
でも、
ちゃんと自分で選んだモデルの里芋を観察している✌️そこは・・・慣れ? (笑)
筋があるだとか、毛が生えている(笑)だとか・・・
触ったり転がしたりした里芋。
粘土の感触を味わいながら、
色の変化を確かめながら、
納得の仕上がりに直進〜🚀🚀🚀






↓2年生E君
里芋の皮の中の気になる形をピックアップし、並べています。食品サンプルを作るのではないので、こんな風に興味を持ったところをクローズアップするのはとってもいいね。見るとなんだか笑顔になってきて大好きです。残った粘土で作った孫芋もカワイイ🥰

↓1年生R君
形よく丸いモデルそのまますっっきりした形に仕上がりました。削った模様は深く大胆。線と丸。それを絵の具がいい具合につぶしたり残したりして完成。おいしそうだね〜。ネットリした味が伝わってくるようです。孫芋は本物と間違えて食べませんように😆

↓2年生T君
モデルのサトイモとそっくりの形でびっくりしちゃった!体験だったけれど、どの工程も手際よく進めていて感心したよ。出来上がりは茶色の皮の奥に見えるオレンジ色が何ともおしゃれ✌️デザイン的で、そこが大好きだなー👏👏

↓1年生T君
制作前に、里芋は親芋、小芋、孫芋って沢山くっついて育つんだよって話を画像を見せながらしました。そうしたら、小芋の横にすごく大きい孫芋をくっつけました。その大胆さが大好きです。リードの話から想像を膨らませる。それも表現の1つのやり方だよね。ゴツゴツした感じから土や自然を感じます。

「男の子はテンポが速いんだよね〜」って自分たちで言いながら、今日もスライムに興じる4人。

エヴァンゲリオンの色を目指す人。とろとろの感触を目指す人、オレンジにこだわる人、気持ち悪いスライムにこだわる人🤣🤣🤣
どれも面白くておかしい。


そして、今日もオレンジのスライムが【ハニーさん】になる。
鬼はハニーさんに触って感染し、捕まった人はハニー、ハニーと叫んで逃げ回り10秒死んで生き返るんだみそうです。
何度もじゃんけんに負けて、いつも鬼になる人の様子がおかしくて、抱腹絶倒🤣🤣🤣
大騒ぎの中急にママ達が現れて、2度びっくりしてしまいました(笑)
子どもたちが前回から自分たちで考えた遊び。
たった15分ほどで1日分笑った気がします😀
子どもって本当に面白いね。