色々な質感と形の用紙をたくさん用意しました。
好きな色や形を選び、好きな色の用紙に貼ってみようかな・・・と、デモンストレーションを始める前からもう始まっていました。
グランダ哲学堂公園の11人の作者が黙々と画面に向かった作品です(^^)v
けれども組み合わせて構成して加筆していくと、少しずつ作者のカラーが見えてきます。
ハサミで切って変化させたり、大胆に重ねて交差させて色の分量を変えたり、余白を楽しんだり。
カッコいいなぁ🎵
ちょっと嫉妬してしまった私たちスタッフでした。
宝箱を開けて、ゴンドラに乗って、大空を飛んで、夕日を見て、シャキッと緊張感を味わって、ワクワクいっぱいのひとときでした。


