笑顔満開アリア哲学堂、5月14日の臨床美術。一枚一枚を見ると、作者の顔が浮かびます。何ででしょう?「あぁ本当に○○さんらしい」と、スタッフ全員が納得の一枚です。「何だか声まで聞こえてくるみたいね。」長い間続けてきて、その方なりのタッチやこだわりが、キラキラ輝く結晶のようになりました。Sさんは今日も「あらよ!あらよ!」って言いながら(^O^)「どうして良いかわかんないわ」が、聞こえない90分でした。いつもはすぐに匙を投げる方も「時間が足りない!」と一言。「半日ずーっとやりたいわ。私が絵を描くなんてねぇ。フフフ・・・」つられてこちらも笑顔になります。何歳になっても「女子」可愛い❤