その後の喉の経過。
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朝 のどの調子は相変わらず。声の出しづらさ、カサカサ感あり
↓
仕事 子どもたちに話すとき、初めはやはり出しづらさあり。
↓
夜 あら?なんだか声が出る
高音、裏声のスカスカ感がない...気がする。
鼻のスースーもない。
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朝 やっぱり声帯の具合は良い気がする。鼻のスースーがない。
しかし、発声練習で少しケホケホ。
とはいえ、なんとか裏で Hi Aまで出るなんて何ヶ月ぶりだろう!
↓
仕事 夕方以降、声が出るのがうれしくて調子にのってかなりしゃべる←
↓
夜 確かに少しかすれているけど、
通常の時のふつうにしゃべりすぎた感じの喉の具合のような印象。
5/10
朝 声も出しやすい。鼻のスースー軽減。
しかしやはり発声練習でケホケホ。裏、比較的綺麗に出る。
下から上がるC#も裏に返して出せた。
仕事用の歌を歌ったのち、声帯のカサカサ感が戻ってしまう。
数日前からやっているのはこのようなケア。(漢方薬服用以外)
- ホットシャワー 鼻ノズルで 1日数回吸入(塩のみ)
- ホットシャワー後、馬油で保湿
- その後、ヤングリヴィングオイルのフランキンセンス または ユーカリ
を少量両手で嗅ぐ(鼻喉に通す)
<推論>
- 鼻のスースーと声出す際のケホケホは、反比例している?
→炎症の症状が出る位置が、入れ替わっているだけかも
- 鼻スースーは、動いている時はなりにくい。
→アドレナリンが出ている(交感神経が活発な)状態?
-
声帯をしっかり閉じて強く出す声の耐性が弱い。声の強さが長持ちしない。
→回復途中で不安定な状態。筋力が落ちているのをこれからまた徐々につけて
筋力上げていくような気持ちで。あせらないこと。
いろんな情報を得てのいまのところの結論は、
アレルギー(ぜんそく)や上咽頭炎の発症は
『副腎』(副腎疲労 コルチゾール アドレナリン)
『腸』(リーキーガット グルテン カゼイン 粘膜)
『自律神経』(ストレス 自律神経の乱れ 冷え)
が、からみあって関係しているんだなぁ
ということ。
ウン十年かけてこの身体になってきたんだから
そんなにすぐに治らないよね。
なにしろわたし、漢方医にかかった際 IgE アレルギー値 測ったら
成人標準 70〜140くらいの値のところ
2500超え![]()
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だったのです
(びっっくりしましたよ ほんとに....)
でも今気がついて良かった。
逆に言えば、よくこんなんでここまで生きてきたよね
笑
えらいぞ、わたし![]()
わたしの身体も心も、ほんと、よくやってきた![]()
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ありがとう![]()
これからゆっくり、
いたわって、ねぎらって、
大事にするからね![]()
あせらない あせらない
一休み、一休み
by 一休さん![]()
の気持ちで。
一歩一歩![]()
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さてと。
ではこれから、
6歳のわたし(ICちゃん)に 会いに行ってきます。