どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ
 
 
 
普段お子さんの飲み物を
気にかけていますか?
 
 
 
 
飲み物よりは
食べ物に意識がいきがちで
あまり気にかけていない方も
多いと思います。
 
 
 
「食事を意識しているんだから
   飲み物はお茶か牛乳でもいいでしょ」
 
 
 
そうです。
 
 
 
お茶か牛乳でもいいんです。
 
 
 
レギュラー争いに勝たなくても
ベンチでチームメイトと楽しむ
 
 
 
監督に代打を任され
10本に1本ヒットが出て満足。
 
 
 
平凡な野球人生が送ることが
できるだけでいい。
 
 
 
結果にこだわらない
そう思う方はそれでもいいんです。
 
 
 
そんな方はそのまま食事だけを意識して
長い目で子供の野球人生を
見守ってあげましょう。
 
 
 
しかし、
せっかく野球をやっているから
 
 
 
レギュラーになりたい。
チームが驚く打率を出したい。
 
 
 
周りから信頼され
チームメイトから頼られる。
 
 
 
お子さんには
そんな輝かしい野球人生を
送ってほしい。
 
 
 
そんなあなたにはここから先で
魔法のドリンクをお教えします。
 
 
 
 
 
 
これを飲めば
 
 
 
疲労感が減り
常にベストパフォーマンス
を出すことが出来ます。
 
 
 
練習では常に全力を出すことができ
指導者の目は釘付け。
 
 
 
その練習の結果が試合に反映され
結果が出るわ出るわ
自己最高記録。
 
 
 
練習への姿勢、試合の結果、
誰が見てもチームの中心となります。
 
 
 
一方飲まなければ
 
 
 
他の人は全力で練習してる中
1人疲れから少し力を抜いて練習する。
 
 
 
その姿を周りから
見られ信頼感は小さくなり
 
 
 
試合でも練習で力を抜いた分
結果が出ない。
 
 
 
挙げ句の果てに周りからは
練習をちゃんとしてないからだ。
とまで言われます。
 
 
 
そんなことを言われない
無敵の体でベストパフォーマンスを
出し続ける魔法のドリンクとは?
 
 
 
それは
 
 
 
オレンジジュースです!
 
 
 
しかし
ただのオレンジジュースではなく
 
 
 
100%オレンジジュースです!
 
 
 
 
 
 
オレンジジュースには
ビタミンCクエン酸
含まれています。
 
 
 
ビタミンCは疲労回復にいいのと、
免疫力を上げてくれるので
風邪をひきにくくしてくれます。
 
 
 
また試合でストレスを感じた時に、
ACTH(副腎皮質ホルモン)というものが
分泌されます。
 
 
 
それが作られる時に
ビタミンCが必要になります。
 
 
 
ストレスを感じる時は
常にビタミンCを摂らないと
コンディションを崩しやすくなります。
 
 
 
クエン酸は糖質を
エネルギーとして使う
酵素の働きを防ぎます。
 
 
 
それにより運動した時に
脂質を使う様にして、
糖質を温存してくれます。
 
 
 
糖質がエネルギーとして使われると
体に乳酸ができやすくなります。
 
 
 
しかし、
クエン酸がそれを抑えてくれます。
 
 
 
以上が
オレンジジュースに含まれる
ビタミンCとクエン酸の効果です。
 
 
 
ビタミンCとクエン酸を取るくらいなら
サプリメントでもいいじゃん?
 
 
 
と思うかもしれません。
 
 
 
そう思いがちですが、
ビタミンCは一度にたくさん採っても
水溶性なので一定量以上は
体外に排泄されてしまいます。
 
 
 
ですから
食事と一緒にこまめに
オレンジジュースで採っていく方が
効率的なのです。
 
 
 
とにかく
常に体の中にあることが大切です。
 
 
 
いかにオレンジジュースがすごいか
お分かり頂けたでしょうか?笑
 
 
 
これから毎食と言ってもいいほど
100%オレンジジュースを出してみましょう。
 
 
 
そして試合前後も摂取するくらい
心がけるよう伝えましょう。
 
 
 
常にオレンジジュースを
摂取してほしいので
 
 
 
あえて
余計なものが入っていない
100%のオレンジジュースと言いました。
 
 
 
では今すぐ
100%オレンジジュースを
買いに行きましょう。
 
 
 
あなたの迅速な行動が
お子さんに効果が現れる期間を
早めることでしょう。
 
 
 
お子さんの活躍が見れる日も
   近いでしょう。
 
 
 
では今回はこの辺で失礼します。
 
 
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました(^^)
 
 
 
また、質問や相談が
ありましたらコメントください(^^)
 
 
 
 
 
 

どーも!

よーさんです!
 
 
 
今回も前回に引き続き
親が目の見える形でサポートできる
1番身近な方法「食事」について
お話しします。
 
 
 
今回は食事のなかでも
 
 
 
「試合前の食事」
 
 
 
 
 
についてです。
 
 
 
よく朝昼晩の三食以外の時でも
試合前後にちょっとした
間食をすると思います。
 
 
 
しかし
その行為が一歩間違えると
試合にマイナスに影響することが
あります。
 
 
 
そこで間食に隠された
盲点について話していきたいと思います。
 
 
 
お子さんのチームは試合前に
 
 
 
「何か口に入れとけよ」
 
「お腹が空いてたら試合できんぞ」
 
 
 
など言われないですか?
 
 
 
これには少し疑問点があります。
 
 
 
練習直前に食べ物を口にすることは
ほとんどありません。
 
 
 
しかし、
試合のときだけ試合直前に
何かを食べることがあります。
 
 
 
これは
チームの今までの経験や神話に
基づくことが多いのです。
 
 
 
 
 
 
ほとんどの競技において、
試合直前に食べた食品から
得られるエネルギーや栄養素は
 
 
 
試合中に
消化、吸収、利用される事はないのです。
 
 
 
むしろ、その行為が
試合にマイナスに影響するとまで
言われています。
 
 
 
今の間違った状態で
試合に臨むと
 
 
 
練習ではとても調子よく
今日はスタメン起用だ!
 
 
 
となっていたお子さんも
試合ではダメダメ。
 
 
 
周りからは、
あんな調子良かったのに
なんで出来ないんだと
信頼度が下がり
 
 
 
練習だけで試合では結果が出せない
チャンスに弱いやつ
 
 
 
とまで言われるようになります。
 
 
 
しかし、
今の間違ったところを改善すれば
 
 
 
監督の起用に応え
試合では大活躍
 
 
 
周りのみんなにも
やっぱりすごいやつ
と思われ
 
 
 
信頼できる選手として
チームの柱となれます。
 
 
 
では、
そんな信頼の厚いチームの柱と
なるにはどうしたらいいのか?
 
 
 
それは
 
 
 
食事の内容・時間を考える。
 
 
 
ということです。
 
 
 
では、どういうことをすればよいか?
 
 
 
内容
 
 
試合当日の食事の基本として
高糖質で消化の良い食べ物を食べましょう。
 
 
 
また、
ガス発生を促進する食物繊維の多いもの、
消化に時間のかかる脂肪やタンパク質を
大量摂取することは避けましょう。
 
 
例:主食を1.5∼2倍、主菜、副菜を2/3程度
   肉や魚も脂身の少ない部分を選ぶ
 
 
 
時間
 
 
食事する時間は
試合開始3時間前までに
食事をすますことが勧められています。
 
 
 
これらの事を意識すれば
基本的には間食は行わなくても
よいのです。
 
 
 
しかし、
間食が必要な時があります。
 
 
 
例えば、
 
 
 
試合時間が
朝早く、昼前後、夕方遅くからにある場合には、
三食のうち一食は普段食事をしている時間です。
 
 
 
その時間に食事ができない状況となるので
その場合は、間食や補食をうまく利用
しなければなりません。
 
 
 
そこで
間食や補食を行う場合に
適したものを紹介します。
 
 
 
✔️おにぎり
✔️パン
✔️うどん
✔️高エネルギーゼリー
✔️高エネルギードリンク
✔️100%オレンジジュース
 
 
 
これらが適しています。
 
 
 
これらを食べる際も
 
 
 
時間
→試合開始3時間前までにすます
 
内容
→高糖質で消化の良いもの
 
 
 
この2点に気をつけましょう。
 
 
 
では今すぐメモ帳に
 
 
 
間食は時間、内容に気をつける
 
 
 
と3回書きましょう。
 
 
 
もうあなたの頭にインプット
されたはずです(^^)
 
 
 
では、この辺で失礼します。
 
 
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
 
 
 
ご質問、相談ありましたら
お気軽にどうぞ(^^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

どーも!

よーさんです!
 
 
 
今回から3回にかけて
親が子供に目の見える物として
アプローチできる身近なこと。
 
 
 
「食事」
 
 
 
について書いていこうと思います。
 
 
 
あなたが正しいと思い
取り組んでいる食事方法には
実は誤りがあるのです。
 
 
 
その盲点についてお話しします。
 
 
 
夏の暑い環境を乗り切るため
これから始まる冬練を乗り切るため
 
 
 
「ご飯をたくさん食べろ」
ということをよく耳にするのでは
ないでしょうか?
 
 
 
丼によそよそと盛られた
超大盛りの白ご飯に
限られたおかずで何杯もおかわり。
 
 
 
とにかく
白ご飯をいっぱい食べろ!
 
 
 
{E5AE9065-A119-4E7A-A480-D6F55638F4FE}

 
 
 
このようなイメージだと思います。
 
 
 
指導者も言ってるし
周りもやってるし…
そう思い、良かれとやっていたことには
 
 
 
実はそれは
お子さんを大きな落とし穴へ
落とし入れる恐ろしい誤りの
情報だったのです。
 
 
 
あなたが何も知らず
白ご飯をたくさんよそってあげていると
 
 
 
冬練中盤には
練習からリタイアするかもしれません。
 
 
 
冬練を乗り越えた
周りとは大きな差が生まれ
どんどん置いていかれ
 
 
 
しまいには
 
 
 
冬練を乗り越えれなかった
根性なし呼ばわりされてしまいます。
{755C3F4E-B809-49F2-96EC-D4827840E03A}
しかし、
その誤った情報をしっかり修正し
改善することができれば、
 
 
 
お子さんは
周りのチームメイトが
次々とリタイアして行く中
 
 
 
最高のパフォーマンスを
発揮することができ、
過酷な冬練も乗り切ることができます。
 
 
 
逆に周りを置いていくような勢いで
ひと回りふた回り成長するようになります。
 
 
 
{F62E3F3D-7131-47D5-B29B-B6F6BF6B2EA0}

 
 
では、
何が誤っているのか。
 
 
 
これまでの話から
白ご飯を大量に食べること?
と思うかもしれません。
 
 
 
ですが
白ご飯の量ではなく、
 
 
 
おかずの量と内容です。
 
 
 
先ほど
“限られたおかずで大量の白ご飯を食べる”
とありました。
 
 
 
これでは
栄養素的に白ご飯に含まれる
炭水化物(糖質)に偏ってしまいます。
 
 
 
糖質に偏ると
いわゆるバテやすくなります。
 
 
 
糖質に偏らないためには
 
 
 
白ご飯の量に見合う
おかずの量が必要です。
 
 
 
単に一つのおかずの量を
増やすのではなく、
 
 
 
おかずの品目を増やすことを意識しましょう。
 
 
 
{9F3E6E88-C7EA-4CFA-9CB6-99605C4B6B6E}

 
 
 
栄養素は大きく5つに分けられます。
 
 
✔️炭水化物
✔️脂質
✔️タンパク質
✔️ミネラル
✔️ビタミン
 
 
です。
 
 
 
おかずの品目を増やすことで
この5項目の栄養素が
まんべんなく補えます。
 
 
 
この栄養素達がしっかり
絡み合うことで本来の力が
発揮できます。
 
 
 
バテることもなく、
ベストパフォーマンスで
練習を乗り切れるでしょう!
 
 
 
では今すぐ
昨日の夕飯を思い出して下さい。
 
 
 
美味しいおかず一つに
ご飯をたくさん食べていたお子さんは
思い浮かびませんか?
 
 
 
もし、そうであるなら
一品付け足しましょう。
 
 
 
手間はかかりますが
その一手間がお子さんの成長にも
繋がるでしょう。
 
 
 
もっと細かく知りたい方が
いらっしゃいましたら
お気軽にご質問下さい!
 
 
 
ご協力させていただきます(^^)
 
 
 
では最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ
 
 
 
今回は
かなーり大事な話をします。
 
 
 
お子さんをいい方へ導くための
絶対的なサポート方法です。
 
 
 
これを行うか行わないかで
お子さんの結果は雲泥の差が
生まれるでしょう。
 
 
 
 
{0240151A-DB64-48C8-B41E-41B5D1EC938E}


 
 
 
調子が上がらない…
 
 
 
結果が出ない…
 
 
 
レギュラーとベンチの間で
戦っている、
 
 
 
悩んだ末に
毎日毎日遅くまで練習する、
 
 
 
それでも
思うように行かないから
 
 
 
練習はするけど
結果が出ない
 
 
 
そんな負のサイクル
巻き込まれて
 
 
 
野球がいやになる。
 
 
 



 
{5DDABB6C-6DF3-4ACE-B140-51609E85514B}

 
 
しかし、
 
 
 
結果が出ず
悩んでるお子さんが
 
 
 
活躍街道ましっぐら
今までの悩みは嘘のような
 
 
 
神ってるほどの
結果を出すこともできます。
 
 
 
そもそも
野球で結果を残すことが
できる人は
 
 
 
何をしても結果を残せること
が多いです。
 
 
 
自分がやっている過程で
成功へと繋げれる力を
持っていると思います。
 
 
 
では、そういう人たちは
結果が出ない人と
何が違うのか。
 
 
 
「元々生まれ持ったもんやろ」
 
 
 
皆さんはこう思うことも
あるのではないでしょうか?
 
 
 
僕も昔はそう思っていました。
 
 
 
しかし、
そうではない事に気付きました。
 
 
 
結果を出す人の特徴を
見つけました。
 
 
 
何かというと
 
 
 
『緊張感を楽しむ』
 
 
 
という事でした。
 
 
 
どういう事かというと
 
 
 
結果が出るということは
チャンスもしくわピンチなど
緊張が伴う場面で成功している
という事です。
 
 
 
なぜ緊張の場面で
そんなにのびのびプレーできるのか?
 
 
 
そう疑問に思った僕は
強豪校でレギュラーを張る
友達に聞いてみました。
 
 
 
すると、
 
 
 
緊張はしている。
でも単純に野球をしている
ことが楽しいんだ。
 
 
 
と言われました。
 
 
 
【野球を楽しむ】
 

 
{4FBE1B68-1698-49C5-AB4F-124DD5F7353B}

 


これが
結果が爆発的についてくる
方法でした。
 
 
 
なにごとも楽しんで行う人は
 
 
 
たとえ
他のスポーツであっても
恋愛であっても
仕事であっても
 
 
 
うまくいきそうですよね?
 
 
 
「好きこそ物の上手なれ」
 
 
 
ということわざがありますが
 
 
 
好きになるくらい
楽しめる工夫をしてあるものは
自然とそれに熱中するから
上達が早いということ。
 
 
 
という意味なのではないかと
思いました。
 
 
 
そのためにあなたは
 
 
 
『楽しんで野球をできる環境を作る』
 
 
 
ことをしましょう。
 
 
 
楽しい野球ができるか
あなたの接し方も大事です。
 
 
 
楽しさを忘れるような
プレッシャーは与えないように
しましょう。
 
 
 
「頑張れ」この言葉も
時にはプレッシャーと
なりうることもあります。
 
 
 
お子さんが素直に心から
楽しんで野球ができる環境を
整えるということを意識しましょう。
 
 
 
では、今すぐ
お笑いを見てください。



自然と笑顔になり
楽しい気分になります。
 
 
 
楽しむことが
そのことに夢中になることを
感じれると思います(^^)
 
 
 
では、この辺で失礼します。
 
 
 
 
 
 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ
 
 
 
突然ですが
 
 
 
お子さんを徹底サポートする。
 
 
 
これから先は
そんな覚悟をもった親御さん
は読み進んでください。
 
 
 
また、少しでも役に立ちたい、
サポートしたい、
 
 
 
その心があるならば
 
 
 
ここから先を読み進めることで
なにか感じることがあるかも
しれません。
 
 
 
いま、このブログに
たどり着いたということは
 
 
 
なにかしら
そのような気持ちをお持ち
なのではないでしょうか?
 
 
 
それでも
 
 
 
もううちの子供は無理や…
 
 
 
そう思うようであれば
これから先の事はあまり
役に立たないと思います。
 
 
 
ですので
子供をサポートしたい!
 
 
 
そのような気持ちが
少しでもある方のみ続きを
見てください。
 
 
 
===============
 
 
 
では、
今回はなにを紹介するかというと
 
 
 
 
前述した
 
 
 
お子さんをサポートしたい
その気持ちをより強いものにする
 
 
 
ブレない心

 
 
{085CAA8D-28D9-4940-B7F1-667DC3311237}



 
この作り方をお伝えします。
 
 
 
 
この方法を知ることで
 
 
 
あなたは誰よりも
強い心でこの先のお子さんの
活躍をサポートしていくことが
できるでしょう。
 
 
 
少しでもある方はより
確固たる決意となるでしょう。
 
 
 
なので
少しでもサポートしたい
気持ちのある方は読み進んで
欲しかったのです。
 
 
 
そして、お子さんをサポートし
ぜひ活躍してほしいです。
 
 
 
いま、これを読んでない方は
 
 
 
お子さんは1人で野球をしている
と思い込み
 
 
 
苦しみ、悩んでいたとしても
乗り越えることに苦労するでしょう。
 
 
 
そのまま、
野球人生を終え
 
 
 
野球をしたことを後悔、
親までも
野球をさせたことを後悔
するかもしれません。




{FB1467C6-4053-4984-9F17-66673F91E5BD}


 
 
今読んで頂いてる方には
そんなことにはなってほしく
ありません。
 
 
 
あなたのその強い思いを
ブレさせない
その方法を紹介していきます!
 
 
 
まず、
あなたはお子さんが
野球をやっていると
思っていませんか?
 
 
 
それは間違いです。
 
 
 
あなたとお子さんが
力を合わせて野球をやっている。
 
 
 
このことをずっと頭にいれて
この先も読み進めてください。
 
 
 
そもそも親なんだから
サポートする心は
ブレないと思ってる方も
いらっしゃるかもしれません。
 
 
 
しかし、
野球をしている子供の親御さんには
多くの苦労がのしかかってきます。
 
 
 
まずは
金銭面です。
 
 
 
野球をするには
まずは道具を揃えなければ
なりません。
 
 
 
一つ一つの値段が高く
全て揃えると10万近くに
なることもありますよね。
 
 
 
消耗品のため
壊れる度に買い替えも必要
となってきます。
 
 
 
ほかには、
部費や遠征費、寮費など
年間20万近くになる場合もあり
 
 
 
野球はお金がかかるから
やらせないという親もいるほど
お金がかかるのです。
 
 
 
次に、
保護者会という組織に属さなければ
なりません。
 
 
 
当番制でチームの手伝いや、
遠征に帯同、他の子の世話も
しなければなりません。
 
 
 
人間関係も複雑なものがあり
結構親御さんの負担になります。
 
 
 
その他にも
毎日遅い時間に帰ってきてからの
ご飯、洗濯、など
 
 
 
日曜日も早起きで
毎日朝早くから弁当をつくる。
 
 
 
小さな負担は
多々あります。
 
 
 
これだけ聞いたら
さすがにブレそうにもなります。
 
 
 
しかし、
子供のサポートしたい!
 

 
{1D738DE0-E46A-4E12-BD54-5750AE1526D0}



 
今読んでいるあなたには
その心をブレてほしくは
ありません。
 
 
 
お子さんとあなたが力を合わせて
野球をやることをずっと頭に
いれておいてください。
 
 
 
と、僕はいいました。
 
 
 
この苦労は
あなたがどう嘆こうが
投げ捨てない限り
現実としてふりかかってきます。
 
 
 
イラっとしたことや、
 
 
 
疲れたから
投げ出したいときは
 
 
 
一度落ち着き、
 
 
 
『私と子供はバディ』
 
 
 
これを唱えましょう。
 
 
 
そして
 
 
 
その不安、苦労が
 
 
 
思い描くお子さんの未来に
必要なのかどうか
 
 
 
考えてみてください。
 
 
 
それを、不安と思ったり、
苦労と思うのは誰ですか?
 
 
 
少し目を瞑って
考えてみてください。
 
 
 
それはきっと
 
 
 
あなた自身ですよね?
 
 
 
これに気づけたなら
もう心配ありません。
 
 
 
ブレない心
 
 
 
を手に入れてます。
 
 
 
あなたが
今まで抱いてきた不安、苦労は
 
 
 
あなたが
 
 
 
過剰に反応
 
 
 
しているだけなんです。
 
 
 
現実は変わりません。
 
 
 
むしろあなたには
お子さんという【バディ
がいるのです。
 
 
 
あなたはお子さんを
助ける側であり、
助けられる側でもあるのです。
 
 
 
あなたとお子さんは
共に野球をしている。
 
 
 
そう思えば
 
 
 
ネガティヴになってる暇は
ありません!
 
 
 
 
ただひたすら
バディ
と突っ走っていきましょう!
 
 
 
では今すぐ
目を瞑ってもう一度
覚悟を決めましょう。
 
 
 
もうあなたとお子さんは
バディになれたはずです。



もう目を瞑った瞬間
あなたは行動に移せたのです。


その行動力が今後ブレない心を
生み出します!
 
 
 
今回はここまでです!
 
 
 
最後まで読んで頂き
ありがとうございました(^^)
 
 
 
少しでもお役に立てたなら
僕も嬉しいです。、
 
 
 
これからも
共にサポートしていきましょう!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ
 
 
 
今回は
野球をしていて
 
 
 
今現在
役に立っていること
 
 
 
本当に良かったと思ったこと



このことを
書いて行きたいと思います。
 
 
 
野球をしていている頃は
 
 
 
「なんで野球を選んだんだろう」
 
 
 
そんな気持ちで野球をしている
時期もありました。
 
 
 
野球に対して
本当に嫌になり
 
 
 
楽しくない
 
 
辞めたい
 
 
 
そんなことを思ったことも
何度かありました。
 
 
 
しかし、
今の僕は野球をしていたことに
まったく後悔はしていません。
 
 
 
むしろ野球をやっていた自分を
褒めてやりたいぐらいです。
 
 
 
野球を通して本当に
様々なことを学びました。
 
 
 
そして社会に出てからも
野球で得たことが多く
役に立っています。
 
 
 
 
 
 
最近
 
 
 
「野球出身者はできない
   やつが多い」
 
 
「サッカーやラグビーの
   やつらはこれができるのに
   野球のやつらはできないのか」
 
 
 
など野球出身者が悪く言われる
こともあります。
 
 
 
しかし
そう言われる人は
 
 
 
言い方は悪いですが
 
 
 
ただ野球部に所属していた
 
 
 
そんだけのことなのです。
 
 
 
野球をしていて
何も得れないなんてことは
絶対にないと思います。
 
 
 
野球を本気で好きと思ってる人は
自然と得るものが付いてきます。
 
 
 
あなたのお子さんにも
そんな風には絶対に
なってほしくありません。
 
 
 
ここから先はお子さんに
野球を本気で好きになってほしい。
と思う親御さんに読んで頂きたいです。
 
 
 
野球をしてたら
こんなに素敵なことが
身につくんだと感じてもらい
 
 
 
親御さんにも本気で
野球を好きになってほしいです。
 
 
 
そう思った方は
これから先を読み進めて
下さいね(^^)
 
 
 
==================
 
 
 
野球をしてて身についたことは
正直たくさんあり書ききれません(笑)
 
 
 
その中でも今でも特に役に立っている
ことをピックアップしたいと思います。
 
 
 
お子さんが今野球をやっていて
将来役に立つのか?
 
 
 
そんな思いを晴らせることが
できたらと思います。
 
 
 
 
 
 
早速結論から言うと
 
 
 
・協調性
 
 
 
これは今でも本当に野球を
していて良かったと思う理由です。
 
 
 
野球をするうえのチームの中には
様々な人が存在します。
 
 
 
野球が上手い、下手、
年上、年下、指導者、保護者等々
人数が多い分様々な人と接します。
 
 
 
上手い、下手に関係なく
仲間として隔たりを設けることなく
接し、
 
 
 
悩んでるときはお互いフォローしあい
成長していきます。
 
 
 
年上、年下の関係では
上下関係を学ぶことができます。
 
 
 
最近は上下関係で問題になることも
多いですが、
上下関係を小さいころから学ぶことは
 
 
 
社会に出た時に対応しやすく、
問題解決能力は高くなります。
 
 
 
また先輩のなかには
時には厳しく、
時には優しくしてくれる人まで
 
 
 
いろんな先輩がいます。
 
 
 
その先輩を見てからこそ、
 
 
 
「こんな先輩になりたい。」
 
 
「こんな先輩にはなりたくない。」
 
 
 
そう思えることができました。
 
 
 
つまり、
人がやってもらって喜ばれる、
やられたら嫌な気分になる、
 
 
 
そのようなことを
身をもって感じることが
できたのです。
 
 
 
ほかにも
 
 
 
いつもは後輩に怖い先輩でも
指導者、保護者に対しては敬意を
表して接している場面を
目の当たりにして
 
 
 
大人とのコミュニケーションの取り方、
相手を敬う気持ちを学びました。
 
 
 
やはり野球には
社会のような縦の関係もある為
それを目の前で感じることができ、
社会に出た時に順応できると思います。
 
 
 
また縦の関係とともに
横の関係もしっかりしている為
お互いが協力して共に乗り越える力も
備わります。
 
 
 
これだけのつながりを
経験してきたということは
強みになることは間違いありません。
 
 
 
 
 
==================
 
 
 
今回は特に良かったと思う
ことををあげました。
 
 
 
野球をしていて得たものは
これ以外にもたくさんあります。
 
 
 
本当に野球をしていて良かったと思うし、
これからも何かスポーツに関わりたい
と思います。
 
 
 
僕も子供にはなんらかのスポーツは
やってほしいと思いました。
 
 
 
本当に好きになったスポーツをやって
本人も楽しみ親も楽しんで
いい人生を歩んでほしいからです(^^)
 
 
 
最後に...
 
 
 
あなたも今すぐ昔やっていた
スポーツを思い出してください。
(やっていなかった方は体育でも
遊びでやったスポーツでも)
 
 
 
ここでは
昔を思い出して振り返ることよりも
 
 

〝今すぐ″
思い出すという行動をしたことに
意味があります。
 
 
 
では次はお子さんが野球が楽しい
と思えるような環境を作り出す
行動を起こしましょう。
 
 
 
そして、
 
 
 
あなたもお子さんと
野球というスポーツを
一緒に楽しんで下さい!
 
 
 
お互い楽しい野球が
できたら野球が好きになり
自然と色々身につくでしょう(^^)
 
 
 
では今回はこの辺で失礼します。
 
 
 
 
 
 
 
 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

 

これまで

親が子供にできるサポートについて

記事を書いてきました。

(まだ読まれていない方は

他の記事もぜひご覧ください)

 

 

 

しかし、

 

 

 

この記事を読んで実践したいが

子供が聞いてくれない場合は

どうすればよいのか。

 

 

 

子供を持つ親御さんは

多くの人が感じると思います。

 

 

 

そこで、今回は

 

 

 

まるでお子さんが

アドバイザーから言われ

鵜呑みするかのように

 

 

 

うずうずして

言われたことをすぐに

したくなるような

 

 

 

そんな状況を作り出す

 
 
 

㊙会話術

 

 

 

をお伝えします。

 


 

 

 



野球のアドバイス以外にも

広く使えると思うので

 

 

 

ぜひ最後まで

読み進めてみてください。

 

 

 

===============

 

 

 

これからお伝えする

話し方は

 

 

 

まだ反抗期が来ていないお子さんも

お持ちの親御さんも

 

 

 

思春期真っ只中のお子さんを

お持ちの親御さんにも

 

 

 

共通して言えることです。

 

 

 

この話し方を実践することで

 

 

 

あなたのお子さんはアドバイスを

聞き入れ

 

 

 

「やろう!」

 

 

 

と思い始めるのです。

 

 

 

あなたのアドバイスを

聞き終わった後には

 

 

 

「早く実践したい!」

 

 

 

という衝動に駆られ

行動せずにはいられなくなるでしょう。

 

 

 

そのような状態に

持っていくことも可能です。

 

 

 

そして

一回あなたのアドバイスを聞き入れ

成功体験をしたお子さんは

 

 

 

日常的に自然とあなたの話にも

耳を傾けるようになり

 

 

 

積極的に話を聞こうとします。

 

 

 

しかし、

 

 

 

アドバイスを聞き入れてくれない

お子さんには

 

 

 

つい無理強いして

押し付けがましくなってしまいます。

 

 

 

そうすると

お子さんには逆効果で

 

 

 

鬱陶しく感じてしまいます。

 

 

 

それを繰り返すうちに

親のいう事には耳を傾けて

くれなくなり、

 

 

 

あなたが

 

 

 

どうしても、

これだけは、

 

 

 

と思う事にも

話しを聞いてくれなく

なってしまいます。

 

 

 

僕自身も

 

 

 

「あの時、親のアドバイスを

 しっかり聞いていれば」

 

 

 

と今になって後悔すること

もあります。

 

 

 

お子さんが

そうなる前に

 

 

 

今回僕が

書いた記事をしっかり理解し、

 

 

 

実行していきましょう。

 

 

 

 

 

 

では

その方法とは

 

 

 

やったらどうなる

 

やらなかったらどうなる

 

 

 

この二つを伝えてあげることです。

 

 

 

これを伝えることによって

 

 

 

子供は理解しやすくなります。

 

 

 

単に

「○○をやったらいいよ」

 

 

 

と言われるよりも

 

 

 

「○○をやると何がどう変わって

こんな風に上達する」

 

 

 

「〇〇をやらなければ△△は

上達するのは難しいし現状から

変化しない」

 

 

 

と言われると

 

 

 

子供ながらにもいろいろ考えます。

 

 

 

そして子供は行動力があります。

 

 

 

今でしょ!!!

 

 

 

と言わんばかりに

やる気に満ち溢れ行動に

移すでしょう。

 

 

 

 

やったらどうなる

やらなかったらどうなるか

未来を考えさせると

子供も真剣に考える

 

 

 

親御さんも最初はこの話し方に

慣れないかもしれませんが

 

 

 

この場合も

 

 

 

この方法でお子さんは

アドバイスを聞き入れ上達していく

 

 

 

この方法をやらなかったら

現状打破できず、

いずれ野球が楽しくなくなるかも

 
 
 
と考えましょう。
 

 

 

この記事を参考に

今すぐ食事の大切さについて

アドバイスしてみてください。

 

 

 

食事の大切さのことなら

親御さんも理解されていて

アドバイスがしやすいと思います。

 

 

 

まずはアドバイスを伝える

経験を積んでいきましょう。

 
 

 

 

 

 


 

僕と同じように

 

 

 

「あの時、

親の言う事を聞いておけばよかった」

 

 

 

お子さんが

そう後悔しないように

努めてあげてください。

 

 

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。

 

 

 

この辺で失礼します。

 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

 

今回は野球をやってる人でも

やってない人でも知っている

イチロー選手の言葉から考えた

ことをお伝えします。

 

 

 

 

 

 

僕自身これまでイチロー選手に

まつわる書籍をいくつも読んできました。

 

 

 

多くの本はイチロー選手の言葉、行動を元に

成功の秘訣を知るという本が多くでした。

 

 

 

そして

僕の印象に残ったのは、

イチロー選手のある言葉でした。

 

 

 

野球をやっていた

自分も本当に感銘をうけ、

 

 

 

本を読みながら何回も

うなずきながら「そのとおり」

と思っていました。

 

 

 

そして今回このことを

野球をするお子さんを持つ親御さんに

伝えたいと強く思ったので

 

 

 

それを今回は

皆さんに伝えたいと思います。

 

 

 

なぜ、

イチロー選手の言葉を伝えたいと

思ったのかというと

 

 

 

それは、

 

 

 

ぜひ、お子さんに直接読んで

もらいたいのですが

 

 

 

やはりイチロー選手の思考であり

感じ取ることは難しいです。

 

 

 

そこで親を介してお子さんへ

伝えていただこうと思ったからです。

 

 

 

このことを

分かっていないと

 

 

 

子供は周りの環境に

押しつぶされてしまいます。

 

 

 

そのまま野球を続けても

本気で野球を楽しむこともできず

 

 

 

時間が過ぎ

なんとなく野球人生が

終わっていくでしょう。

 

 

 

毎日やっている野球が

終わったときには

 

 

 

「なんで野球をしていたんだ」

 

「野球をやらされていた」

 

 

 

後悔になるかもしれません。

 

 

 

イチロー選手の言葉から

感じたことを知ってもらいたい。

 

 

 

そう思い

今回は記事として伝えようと

思いました。

 

 

 

周りの環境で

もっと野球を好きになり

 

 

 

野球がしたい!

 

 

 

そう心から思えるようになってほしい

と思っています。

 

 

 

だから、

 

 

 

野球をするお子さんを持つ

あなたにはイチロー選手の言葉を

覚えてほしいのです。

 

 

 

お子さんの野球人生を支える

あなたがこの意味をしっかりとらえる

ことができたなら

 

 

 

「あなたができること」

 

 

 

に気付くでしょう。

 

 

 

では、その言葉とは

どのような言葉だったのか

 

 

 

それは、

 

 

 

「自分の中に立てた目標を成し遂げた。

そのことを成功というのならわかります。

でも他人がいう成功を追いかけ始めたら

何が成功かわからなくなってしまいます。

 

第三者の評価を意識した生き方は

したくない。

自分が納得した生き方をしたい。」

 

 

 

という言葉です。

 

 

 

 

 

 

これらの言葉から伝わってくるのは

 

 

 

・努力をしてきたという自負

 

・他人のことを気にせず

 自分が好きなように野球をしたらよい

 

 

 

ということです。

 

 

 

上のレベルに達するまでには

自負できるほどの努力が必要です。

 

 

 

それを支えるのが周りの方々であり

親の存在でもあるのです。

 

 

 

その過程で第三者の評価を気にすると

自分のやりたい野球ができません。

 

 

 

のびのびと野球をしてこそ

本当の実力が出せるのです。

 

 

 

イチロー選手は一年のほとんどを

練習していたいたといいますが

 

 

 

それはイチロー流の第三者に何も

言わせない方法であり

 

 

 

なかなかできることではありません。

 

 

 

普通は野球だけに取り組みすぎると

逆にプレッシャーとなりがちです。

 

 

 

野球に熱心に取り組みつつも

ストレスを発散してリフレッシュする

機会を設けましょう。

 

 

 

しっかり

野球とリフレッシュのバランスを

とってあげるのが親の役割です。

 

 

 

そしてのびのびと

お子さんにプレーをしてもらいましょう。

 

 

 

では最後にまとめますと

 

 

 

努力をしてきたという自負

 

 

他人のことを気にせず

自分が好きなように野球をしたらよい

 

 

 

それに対して親は

 

 

 

野球とリフレッシュのバランスを

とってあげる

 

 

 

この記事をここまで

読まれた方は

今すぐお子さんを

思い浮かべてみましょう。

 

 

 

バランスが偏ってないか?




サポートできる部分があれば

サポートしてあげてください(・∀・)/

 

 

 

ではこの辺で失礼します。

 

 

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました(*^▽^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

 

あなたは土日は

お子さんの試合観戦に

行くのではないでしょうか。

 

 

 

その時どのようなことを

考えて試合を観ていますか?

 
 

 

 

 

 

 

お子さんの試合観戦をしている

保護者の9割は

 

 

 

「保護者会の仕事」

 

 

 

または

 

 

 

「お子さんの応援」

 

 

 

このことが目的です。

 

 

 

ただ単に応援しに行ってる保護者

の方があまりにも多いです。

 

 

 

試合後も

 

 

 

・お子さんがどんな活躍をしたか

 

 

・チームの勝敗

 

 

 

これしか印象に残ってないのです。

 



それはそれでいいかもしれません。

 



しかし



そんなあなたがいて

もしこれ以外にお子さんの為になる

方法を知りたいのであれば

ここから先を読み進めてください。

 

 

 

もし、それでよいと思っているの

ならばこの記事は役に立たない

でしょうから閉じてください。

 

 

 

せっかく応援に行くのですから

親にもできることが多くあること

を知ってほしくてここから先を

書き続けます。

 

 

 

==================

 

 

 

ここから読んで頂いてるあなたは

〝あること″を実践してほしいです。

 

 

 

それを心がけることで

 

 

 

お子さんの上達に繋がります。

 

 

 

お子さんの上達とともに

あなたも試合観戦の力が上達し

試合を見に行くことがより

楽しくなります。

 

 

 

この方法は外から見ている

親であるあなたにしかできないのです。

 

 

 

しかし、

 

 

 

〝あること″を実践しなければ

 

 

 

周りの9割の人と同じように

お子さんはみんなと差がつかない

普通の野球人生で終わってしまいます。



 

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あなたができることがあったと

知ったならば今こそ実践しましょう。

 

 

 

では、

 

 

 

その〝あること″とは何か説明

していきたいと思います。

 

 

 

まずその前に、これからは

試合観戦前に必ずこの方法を

意識してください。

 

 

 

その方法とは

 

 

 

「お子さんの良かった点を

必ず1つ見つける」

 

 

 

ことです。

 

 

 

悪かった点はすでに

周りから指摘されているか

自分で気づき試合終了後には

反省しています。

 

 

 

しかし、日本人の特徴で

良い点にあまり目がいかず

そこを言ってくれる人は

少ないのです。

 

 

 

そこであなたに与えられた

〝ミッション″としてよい点を

必ず1つ以上見つけお子さんへ

伝えてあげましょう。

 

 

 

「ヒットを打った」

 

 

「三振をとった」

 

 

 

など分かりやすい良いプレーも

ありますが

 

 

 

「ずっとカバーに走っていた」

 

 

「全力疾走が出来ていた」

 

 

 

など、記録に残らない部分もあります。

 

 

 

試合に出ていなくても

 

 

 

「ベンチで一番積極的に動いていた」

 

 

「ファールボールへの反応が一番

速かった」

 

 

 

など、どの場面でもよい点は

必ず見つかります。

 

 

 

これらの良い点を

本人にも伝えてあげてください。

 

 

 

そこからお子さんは成長のヒント

を得ることができます。

 
 
 

また、指導者とは違った

目線からの意見によって

自分を客観的に見れるようになります。

 

 

 

そうすることで

 

 

 

お子さん本人も気づかなかった

「本当の良さ(力)」

発揮されるでしょう。

 

 

 

「いいところを見つける」

 

 

 

これを行うことで

 

 

 

あなたは野球を見ることがますます

楽しく感じ、お子さんはますます上達

していきます。

 

 

 

きっとこれからの野球観戦が

楽しみになるでしょう。

 

 

 

保護者会の役割もある中で

じっくり観戦というわけにはいかない

時もあるでしょうが

 

 

 

これからは必ず意識してください。

 

 

 

親であるあなたにしかできない

ことなのです。

 

 

 

では

 

 

 

今すぐやってほしいこととして




お子さんの私生活でいい点を

見つけてみてください。

 

 

 

そしてそれを伝えてください。

 

 

 

続けていると

きっとお子さんに良い変化が

現れると思います。

 

 

 

それができたら

野球観戦にも活かしていきましょう。

 

 

 

そしてこれからは

お互い楽しい野球人生を送れるように

なること間違いありません(・∀・)/

 

 

 

ではこの辺で失礼します。

 

 

 

 

どーも!

よーさんですヽ(゜▽、゜)ノ

 

 

 

今回は

 

 

 

あることをするだけで

あなたにチャンスが巡りやすくなる方法

 

 

 

をご紹介します。

 

 

 

=================

 

 

【注意】

 

 

今回お伝えする方法は、

周りからの評価が格段と上がり

チームの主力へと駆け上る為の

秘密の方法です。

 

 

 

ベンチスタートで試合を眺め、

周りからの期待も小さいまま

の今の状態でよい方は

この先を読まずにブログを閉じてください。

 

 

 

この方法は、

昔の僕のように悔しい思いをした方へ

試合に出て活躍したい人の為の方法です。

 

 

=================

 

 

 

僕はこの方法を実践してから

1か月で結果が現れました。

 

 

 

今までは出番が回ってきても

なんともない場面で

ヒットを打っても大きな喜びは

生まれませんでした。

 

 

 

ですが、

 

 

 

同じヒットでも

チャンスでヒットを打つと

周りの反応も大きく変わりました。

 

 

 

しかし、

 

 

チャンスの場面というのは

なかなか回ってくるものではなく

数回しか訪れないなかでいかに

結果を残すのか必死でした。

 

 

 

そのチャンスがより多く回ってくる

ようにできる方法があるのです。

 

 

 

今回の記事でお伝えすることを

行えば今までの何倍もチャンスが

巡ってきます。

 

 

 

もし、今回の記事でお伝えした事を

実践しなければ

 

 

 

少ないチャンスに怯えながら

緊張の場面を乗り越えられず

チームからの存在価値も

今までのままになるでしょう。

 

 

 

〝試合の出てもみんなからの

期待も小さい奴″

 

 

 

こんな風に思われます。

 

 

 

そうなると

チャンスをものにできることができず

野球が嫌になるでしょう。

 

 

 

しかし、

 

 

 

今回の記事で

お伝えすることを行えば

 

 

 

なぜかチャンスが人一倍巡ってきて

それをものにすることで

チームの主軸となることは確実です。




 

 

 



もちろんチャンスの場面以外でも

結果を残すことは重要です。

 

 

 

しかし、チームの中心選手は

なぜかチャンスが巡ってくる確率は

明らかに周りの選手より多いです。

 

 

 

そして、その選手は

チームメイト、指導者

周りの全てから認められる存在です。




周りの信頼は厚くなり、

あなたの噂が遠くまで届き

スカウトが訪れることもあるでしょう。

 

 

 

では

そのような存在になる方法とは

なんなのか。

 

 

 

それは、

 

 

 

「多くの人と話す」




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たったこれだけです。

 

 

 

多くの人と話すことで

どうなるか。

 

 

 

まず、コミュニケーションをとる

ということは〝信頼″を得ることに

繋がります。

 

 

 

多くの〝信頼″はチームメイトからの

仲間意識が強くなります。

 

 

 

チームの中心選手を思い浮かべて

見てください。

 

 

 

いつもチームメイトが

周りを囲んでいて、

監督からも信頼が厚い

感じがしますよね。

 

 

 

それに至るまで多くの人と

コミュニケーションをとっています。

 

 

 

彼らは他のチームにも友達が

多かったり、野球以外の友達も

多いのです。

 

 

 

その信頼が野球にどう繋がるか

というと、

 

 

 

まわりの選手がチャンスを与えてくれる

ようになるのです。

 

 

 

今までより信頼が増し、

仲間が繋いでくれてチャンスが多く

巡ってきます。

 

 

 

 

 

 

では、

とにかくチームメイト、他チームの選手

学校の友達、地元の友達など多くの人と

話しましょう。

 

 

 

そして〝信頼″を得て

「チャンス」を自分の手でモノに

しましょう。

 

 

 

今すぐ

お子さんと会話をしましょう。

 

 

 

話すことを習慣付けさせて

コミュニケーション能力を

高めましょう。

 

 

 

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございました。

 

 

 

今後もなにかお力になれれば

と思います。