言葉を話せない動物たちからのSOS ~殺処分される命を救うために~

言葉を話せない動物たちからのSOS ~殺処分される命を救うために~

3本の脚を虐待できられてしまった育生(なるみ)ちゃんをきっかけに始まったブログででしたが、
チョコママの猫レスキューをしている日常の様子をご紹介してます。素敵なご縁探しもしています。













































こんばんは娘です

母が「相模原の生活衛生課に嘘つかれたんだ」

と言われ話を聞くと

 

怪我をしたひまわり含め子猫を6匹保護したと

相模原市生活衛生課に電話をしたら

「無理です」と大きさや状況を一切聞かず断ったそうです

image

母は、その話を聞き相模原市生活衛生課に問い合わせをしたら

「そんな電話はきていません、誰も電話の対応をしていません。」

とのこと、保護主さんに聞くと着信履歴に相模原市生活衛生課の電話番号有り、、、。

さて、誰が嘘をついているのか一目瞭然

やっぱり職員によって差がありますね

母は、追及したところで答えは出ないし、そんな暇今ないくらい忙しい!

誰がそんな対応したかとても許せないけど、今はもう眠りたい

でも私はこの事実を皆様に知ってほしいと思います。

一生懸命やっている職員さんが気の毒です、、、。

6匹の中の1匹ひまわりちゃん

動画を作ったので見てください。

強制給餌のときや排泄の時も酸素を手放せません。

image

酸素濃度もマックス10設定

image

これを見捨てた相模原市生活衛生課さん

あ、見捨ててないか、嘘ついてるから対応してないんだもんね

image

4月になって職員が変わるとこうも対応が変わるのが凄いですね

引き継ぎとかないんですかね?

口頭の引き継ぎと、ノートなどでの引き継ぎ

ほうれんそう大事ですよ?

ほうれん草って食べ物ではありませんよ?

報告・連絡・相談のほうれんそうです。

この子を見捨てた事を自覚してください。

分からないのなら、前からずっといた生活衛生課の先輩方に相談するべきでは?

自己判断で決めた事ですか?

連帯責任って知ってますか?

発言した方は、今からでも申し出たら母は許してくれると思いますよ?

母は甘いので

それは行政の皆さん知っているか!

image

母はとっても相模原市生活衛生課を信頼していたそうですが、、、

それ以外にも、家に野良親子がきてしまって困って相談をしたら

そのままにしておいてください。

市としては対応できません

ボランティア団体さんを探してご自身で相談してください。

相談主はボラ団体を紹介してくださいと言ったが、それは教える事が出来ないのでご自身で探してください。

※この対応の職員は特定済。まさか!!!ひまわりちゃんの件もこの人かな!?聞いてみよ!!

ここから母の言葉

あれれれれ?5年間の共同事業と市の事業として相談会と譲渡会を一緒に行なってきているのに

いつから変わったんだろう?

積み上げた7年間が一瞬で崩れ去る気がしています。

ちなみにその猫たちは、

他のボランティアさんが、相談にのりあだぷしょんぱぁくに親子を手術に連れて来られました。

お母さんは無事手術を終え

子猫たちはまだ1kgになったばかりなので

田名シェルターで親子で保護しています。

とのことです。よかったですね、思い通りになって^^

やっぱり行政って母を良いように使っているとしか思えない娘です。

相模原市生活衛生課と母との信頼関係はいつ崩れるかカウントダウンですね!

母達ボランティアさんと信頼関係を築いてきた職員さん達をも裏切る対応である事を反省してください。

でも、認めてないんだから反省もしないっか!

今後の対応期待してますね。