パッションフルーツの事なんですが
アタマのPが大文字なので
「刺激」でなく「受難」って呼ばれるの。
由来はキリストが十字架に欠けられた時の
冠、だったと思いますが洗礼してない
なんちゃってクリスチャン
(幼稚園がカトリックでした)
なので間違えていたらゴメンナサイm(_ _)m
花はこんなの。1日花です。
こちらは受粉後(4~5日経過)のもの。
コレが大きくなるとパッションフルーツ
になるんですよ。
こちらは前日咲いた花&蕾。
尚、鑑賞用のパッションフラワーは
実がつきません。
果物時計草と呼ばれるモノだけに
実がつきますよ~。
我が家の『イパネマ』は実が付く品種です。