河口慧海ゆかりの地ボダナートからジョムソンへ行く2018年04月26日 YAMAKEIオンライン 大昔にヒマラヤを越えた僧侶、河口慧海の足跡をたどる 今から100年以上も前に、仏典を求めて日本人として初めてチベットに潜入した僧侶、河口慧海。 その足跡を辿って、稲葉 香さんが率いる遠征隊がネパール・カトマンズに到着した。 今回は、アッパームスタンに向けた準備から移動までを記録する。 詳細はこちらで! チベット旅行記(上) (講談社学術文庫) 1,350円 Amazon