ミッション・インポッシブル ファイナル・レコニングをIMAXで観たらヤバかった滝汗


IMAX初体験な私に

刺激もMAXニヤニヤ


最初から終始、

心拍数上がりっぱなし。

映画が終わって

全身の体力使い果たし

更に感動も入り混じって

エンディングロールおわっても

しばし立ち上がれずニヒヒ





トムクルーズよ、
あなたはどうしてそんなに
スゴイのさ。

その才能と運動神経と不死身さに
毎回毎回驚くよ。


全部のシリーズの記憶が
織り込まれて、
あの時の
あの人が
まさか何十年も
そんなとこで
そして今、
こんな風につながるのか!

みたいなのがいくつも
散りばめられていて。

ストーリー考える人もすごっ。




いや〜

8時間登山よりも

疲労度高かったかも。


また観たいけどね!




トムクルーズにもはいてもらいたい整体パンツ


女性用 整体ショーツこちら



山ガール活動39は、
ヤビツ峠↔️三ノ塔往復。

先週くらいに突然参加した、
北アルプス縦走セミナーで
隣席になり話した女性に教えてもらった、
ヤビツ峠↔️塔ノ岳コースで
鎖場や急登の練習をしようと決めていた。

そして長男に声かけると、
「行きたいけど往復8時間は無理。
その半分なら。」てことで
ヤビツ峠↔️三ノ塔往復に変更。

長男と時間を過ごし
山体験をさせる事を優先した。
(自分だけのトレーニングよりも
今大切にすべきなのは長男と判断)
(結果的に、今日下見をしたことで
より時間短縮できる駐車場発見。)


ハーフ登山にすれば
自分も午後、夫と勉強も出来るし。

天気予報は数日前まで雨だったが、
曇りのち雨に変更。
そのせいか、土曜日なのに
駐車場ガラ空きだった。
時間も早いしねウインク


3:00 自宅出発
4:00 ヤビツ峠駐車場到着、準備
4:19 登山開始
6:22 三ノ塔登頂、小屋で休憩
 持参したお湯で
 珈琲コーヒーとカップ麺ラーメンそして🍙の朝食。
 清潔で広く、雨風を凌げる小屋での
 休憩はありがたかった照れ
7:15 下山開始
8:30 菩提峠駐車場
9:15 岳の台
9:51 ヤビツ峠駐車場到着
ヤビツ峠レストハウスでソフトクリーム🍦
お土産屋さんも物色し、
10:30 帰宅開始
あと30分運転すれば着くのに睡魔に勝てず
海老名SAで休憩大あくび
12:30 帰宅


ゆっくり歩いて心拍数もほぼ

上がらず優しい登山⛰️タイムだった。





スタート午前4:19の曇り空


行きはこの登山口まで

車道を30分歩いた。



いざ、山の中へGO!!



距離感はこんな感じ。

今日は三ノ塔までだけど、

近いうちに塔ノ岳往復します!




山歩きしながらだと、

日頃思ってることや、

最近あったことなど、

ポツポツ話す長男。

マイナスイオン効果ブルーハート

森林浴効果だねグリーンハート




完全に白い🤍世界⛰️

三ノ塔山頂には、

無料で使える小屋🛖がある照れ




色んな鳥の声が聞こえてくる。



何の花だろう。あけび?

山ツツジのコーラルピンクも

キレイだった。




帰りは、ニノ塔で分岐する

異なるルートで下山。

日本武尊足跡🐾

見てきたよ。


菩提峠までは急な下り。

ロープに結び目あって、助かった〜




岳の台まで登ったり下ったり。



そして、ヤビツ峠駐車場から

すぐ近くのこちらに

下山して来た。



ロードバイク🚴の人たちたくさんいた。





先週にも、

「学校行かない」事件はあったけど、

それは話しを親身に聞く事数十分で

なんとかかんとか、

学校へ向かって行った

JK次女。


4月に入学して

新しい環境、新しい友達、

高校の授業と言う初体験づくし

に加えて、

週5日の部活🏐

週3日のアルバイト。


過酷っちゃ過酷気味。

(私もそんな生活して来たから

やれないことはないと思ってる)


そして、

「学校が1番なのだから、

登校に支障が出る様なら

アルバイト減らすか辞めたら?」

と提案しても


「バイトは楽しい。

部活の仲間も最高。

クラスが無理なの。」


どうやら、

クラスでグループが

出来上がってしまい、

次女はどこにも属することなく

あぶれてしまった様だ。


でもよくよく話しを聞いてみると、

「移動教室の時に、声かけてくれる子はいる。」


じぁあいいじゃないの。

って思うが、


「その子たちはいつも放課後

一緒にいて、私はバイトや部活で

誘われても断らないといけないから

話しについていけないんだ」

と。


一応、コーチング学んでた身分として、

次女の身になって同じ目線で

「そうなんだね。それはきついね。」

とありったけの哀しげな

表情で共感してみた。


「バイトやめて、その子たちと

放課後過ごしたい?」

と聞くと、


「嫌だ、バイトは楽しい。」


「バイトは好きで、そこに行く事を

選んでいるんだね。

そしたら、体は一つしか無いから、

何か一つ選んだら他の場所には

同時に居られないね。」


当たり前だけど、

ちょっと盲点になってるかもしれない

事実だべ。


そんな会話をしばし

やりとりしながら

結局

「部活やバイトが楽しいんだから、

クラスの子とそこまで話しが

合わなくったって、そんなもん、

て受け流せば?」

なんてアドバイスちっくなこと言ってしまった。




もうこの日は、私も出社する時間迫っていて

次女も譲りそうも無いし

疲労困憊っぽいし、

学校には「腹痛で」と

お休み連絡してもうた。


こんなことで良いのか悪いのか

いつもさじ加減に迷う。


何が正しいのか、

正解なのか、

後になってみないとわからんし。

後になってもわからんし。



夜中に仕事から帰宅すると

次女も起きて来て、

「昼までは食べたりアニメ観たり

したけど、それからずっと眠ってた」と。


やっぱり疲れも相当溜まっていたのよね。

しっかり休みさせすれば、

体が充分に休息すれば、

また明るい活力が生まれるんだ。


次女はいつもの笑顔で

あっけらかんとしていて、

さらに夜もぐっすり眠って、

今日の朝スッキリ目覚めで、


「来週テストだから勉強しなきゃ」と。


JKになっても

まだまだ心不安定な次女で

完全に目を離せる日は、

話しを聞かなくて良くなる日は、

もう少し先だな。


やれやれ。

と同時に

きっと今が1番幸せなんだ。


てことを昨夜の

心理学講座で感じさせられた。




こんな立派な

鯉のぼり🎏を毎年

みんなが見えるところに

飾って下さる近隣の方に感謝。




整体ショーツで姿勢もシャキッキラキラ

締め付けないのに摩訶不思議。