いつしか、自分を卑下する癖がついていた。


そうする事で、人間関係の面倒臭い

やりとりを少し省けると気付いたから。


でも、いつまでも自分を卑下

し続ける癖がこびりついてしまっていて、

そうすることで逆に弊害が

起きている事にも最近気付く。


そろそろスタンダードを

アップデートする時だな。




例えば、自分を卑下するという事は、

自分と同等扱いする人間(夫とか)

のことも卑下することになる。


親しい家族であっても、

自分と同等にしない、

区別すれば良いことなのかもしれない。

でもそれは

なかなか出来ないこと。



あとは、自分を卑下していると、

その目線を他の人にも転化しちゃうから、

自分が出来て当たり前のことを

他の人がやっても、それは

当然出来ることだよね、と

自分を認めないのと

同じ勢いで他の人も認めることが

出来ない。とか。



他の人のことは認めるのに

自分のことは認めてあげない、

て言うのもなんか違うし。



他の人を認められる人になりたいから、

まず自分のことも認められる人に

なりたい。


と言うのが真意。





写真は、小さな鉢の中で

萎れて倒れそうになっていた

花を花壇に地植えしたら

蘇った、の図照れ



太陽と土と水は生命力を与えるんだね。








骨盤立たせる整体ショーツ


マレーシアのホテル

朝食ブッフェにて

色んなフルーツがあって、

これは、マンゴスチンかな、

と思ったがどうやら

スネークフルーツだったようだ


蛇の皮🐍みたいな外観


硬めの皮を剥くと

白くて固めの実が出てくる。



AIによる画像検索で

正式名称が「サラック」

通称「スネークフルーツ」

と知る。



果肉は確かに少し

りんごっぽいような。

酸味と甘味がある。


種を持ち帰りたくなったけど

遠慮しておいた。





はくだけで美姿勢、整体ショーツ




涸沢カールに行きたい!

と思い調べていると、

山小屋は、

涸沢ヒュッテと涸沢小屋の

2軒がある事がわかった。


Google検索すると、

涸沢ヒュッテは賑やかで大規模、

涸沢小屋の方がこじんまり、

と書いてあった。

どのみち紅葉の時期🍁は

予約満室なので、

ギリギリまで何度もチェックして

前日に出たキャンセル枠に

滑り込み、涸沢小屋に2人宿泊!



2つの山小屋の間には

絵になるような

テント場⛺️も。


この写真↓は、涸沢ヒュッテから

見下ろすテント場と、

その奥に建つ、涸沢小屋。

(オレンジ色の旗🚩の奥にいるのが涸沢小屋)



この写真↓は、涸沢小屋の

展望テラスから見渡す風景

(涸沢カールに向かって左側)



涸沢ヒュッテでは、昼のランチを

いただいた。


私はビーフカレー(スパイスしっかりめ)

長男は味噌ラーメン。

そして、「涸あげ」も

頼まずにいられなかったね。

カリカリで美味しかった〜照れ



涸沢ヒュッテの展望テラスで

ランチを平らげてから、

テント場を通り抜けて

涸沢小屋へ到着。


目に飛び込んで来たのは

涸沢小屋名物

ジョッキパフェ🍺🍨

うぉ〜〜〜


食べてみたい!

が、2人とも満腹。。。



涸沢小屋の廊下には、

雨宿りタイムなどを通過する時用なのか、

将棋セットやカードゲームが

用意されていた。


涸沢小屋の大部屋はこんな感じ。


我々は二段になっているところ

2人分カーテンで仕切られている

部分を使わせていただいた。


充電も出来るのは嬉しい。

今回はモバイルバッテリーで

充分だったので使わず。


フリーWi-Fiの試験中で、

少しつながった!

電波弱め、最低限通信。

これが無かったらahamoは

ほぼ通じなかったな。


お手洗いは、ほぼ匂いなし。

便座が暖かかったような!!


涸沢小屋は標高2,350メートルらしい。



涸沢小屋の売店、豊富。

肉まんとか、揚げまんじゅうなんかは

涸沢ヒュッテには無かったと思う。


涸沢小屋の夕飯。

コロッケみたいなのは、

里芋。ポークも柔らかくて

ソースがとても美味しかった。

一切れでもフルーツあると

めっちゃ嬉しい😊


涸沢小屋からテント場、

奥に涸沢ヒュッテを見下ろす

夜景。


宝石💎が散りばめられた

かのようなテントの光たち。


翌朝は雨。

テントの片付け大変そうだな。

濡れたテントは重たくなってる

だろうし。

テン泊は大変だぁ。



しかし、テント泊の登山人は

ガチ勢が多いから、

我々より何倍も重たい荷物を

背負ってもスイスイ下山、

どんどん追い抜かれたね。


すげーわ。


我々は

行きは6時間くらいかかった

上高地からの道、

帰りは下りを慎重に下っても

5時間半で着いた。



涸沢小屋の夕飯時に、

長野県警山岳救助隊の方からの

お話しあり。


2024年度は過去最高の

遭難者が出たが、2025年は、

今の時点で、去年を

大幅に超える遭難者数。


注意発起のお話しをしてくださいました。

そして、X投稿も頑張っているとか。

広めてくれたら嬉しいそうです。

https://x.com/nagano_p_m_r?s=21





アミノバイタルの試供品が

小屋に置いてあり、試したが、

疲れ度合いが軽減されたような

気がするぞ!



そしてやっぱり登山には

整体ショーツFIT。

骨盤サポートで足腰の疲れ軽減。