今朝出勤した時には雪がこんなに降るなんて知らず。


普通に自転車🚲通勤したら。。。



帰りは大雪雪の結晶雪の結晶雪の結晶







もう少し若い私なら、それでも迷わず自転車🚲で帰宅するとこだが、何度も事故ったり転んだり経験してるせいか、まさかの母親と妹から、


「雪❄️だから車の運転はやめておきなさいよ」
from 母

「自転車で滑って転んだらヨガ行けなくなるよ。」
from 妹

とLINEが立て続けに来た。


そんなに私って危なっかしいのか?


わざわざ心配して連絡くれるなんて。

いつも大して連絡取り合う仲でもないのに、わざわざ連絡くれた事に気付き、その気持ちを受け止めて、私は徒歩帰宅を選択した。


大人になったな。。。
ちょっとつまんない。。


歩きながら、この程度なら自転車🚲でも充分行けたな〜

とか思いながら。
でも、怪我なく帰れた事に感謝。



娘たちが雪だるま⛄️を作るために外に出たが、小さなソリ🛷をガレージで見つけて、そり遊び開始。

ママもやろう‼️

と誘われたが、いやいや。温かいお風呂に入りたいわ🛀


と断った自分。


うわ〜、年取ったな。

雪遊び大好きっ子だったのに。











今朝たまたま付けたNHKで取り上げられていた、アラスカ 一筋の写真家、松本紀生さん。


フォトライブ、見てみたい〜照れ




環境の変化をまざまざと目の当たりにした、その実感こもった言葉の重み。


自然と調和して生きてきた、何一つ環境破壊に加担していない地元のアラスカ民族の生活が、地球温暖化🌏によって脅かされている現実。


何も悪い事していない、むしろ自然に優しい生活をして来た民の生活が脅かされている。
地球温暖化の根源となる様な環境破壊を繰り返して来た文明人の行動の結果で。


この矛盾。
不公平さを感じてしまうのは私だけだろうか。






うちの子どもたちにも聞かせてやりたい、このお話。




環境の事もそうだが、松本紀生さんの、写真の撮り方。
何ヶ月も過酷な大自然に一人で乗り込んで行って、ひたすらシャッターチャンスを狩る。


圧巻だ。


何ヶ月も一人で張り付いたのに一枚も写真が撮れない(オーロラが出現しない)事もあったとか。

凡人ならとっくに心折れるところ、むしろそんな状況を楽しんでしまう松本紀生さんに私は興味津々になってしまい、即Amazonでご著書をポチってしまった。


クジラ🐳の写真とか、熊🐻の写真、大自然の美しい景色の写真もじっくり観たいラブ


届くのが楽しみでならないお願い









長期休みに食事を作る宿題が出たら、
親は嬉しい?
嬉しくない?


私は、やった〜‼️ と喜んだが、必ずしもこの宿題を出されて親が喜ぶとは限らないと言う事を知った。

驚き。


人によって感じ方が違うのは、この場合にも当てはまるとは。




「冬休みに子どもがご飯作る出題出たよね。」
とウキウキしながらママ友に言ったら、

「一人で台所に立たせるわけにも行かないから面倒臭いわ〜。」

の返事。


彼女は喜んでいなかったのだ。

献立を作って調理をするところが宿題になったとしても、

包丁使うこと、
火を扱うこと、
台所の使い方や器具の場所を教えたり、
片付けを見届けたり、

と言った事は事は親が見守らねばならないこと。

そちらに意識が行った様だ。







私は完全放置だから一つも手伝う事無かった。。

片付けしないのは調教しないといけないな。
これは反省。



ちゃんとしたママなら教えたり見守ったりするんだろうが、私は手放しで喜んで一つも手伝わなかったな。




同じ事が起こっても、感じ方や対応方法って、ものすごく違ったりするんだな。







昨日は家族で初詣⛩




今日から仕事開始。



次男は福岡へと帰って行った。