六本木ミッドタウンのnirvana New York

行って来た。



ミッドタウンはお初だった。

お洒落なとこだね〜。


緑のお庭もあって。



ニルヴァーナ ニューヨークは今日はブッフェスタイルの食べ放題だったハート


入口の廊下床がガラス張りで、中には羊🐏たちが閉じ込められていた。

店内に向かって民族大移動中の羊🐏たち



テラスを見渡すお席からの眺めこちら↓




旧友と喋りまくっていたら2時間あっという間に過ぎ去って、店員さんにお声がけされてもうた。


その頃には雨も止み、たらふく食べた身体に少し運動を与えるべく、外庭を散歩しながらもう少しお話しタイム満喫。


のんびりして良いとこ発見。

Nonbiri on the Green



芝生のソファ🛋!?

座ってくれと言わんばかりの出立ちだったが雨上がり濡れていたので遠慮。



反対側には、無数のシートが敷いてあって、晴れていればピクニックが出来るスペース気づき



こんなとこも散歩。



紫陽花、綺麗だったキラキラ




10年ぶりくらいに会ったのに、話が弾む不思議。

オープンで、真面目で、真剣に生きている。

そう言う共通点があるから、会いたくなるんだな。と思った。


私はしょっちゅう連む友達は必要無いけど、こうやってたまにお互いの人生をシェアしてお互いをインスパイア出来る友人って、本当に貴重で欲しい友人なんだな、と実感。


いや〜、めちゃくちゃ濃い、意味深い、楽しい時間を過ごさせていただきましたキラキラ


幸せだわ〜ラブラブ









さて帰宅してジーパン👖に履き替えたら、父を整骨院送迎がてら、誕生日プレゼント🎁を渡すぞ。










自分の半生を見返すと(厚かましくも人生100年と見た場合半分くらい生きたから)、

子育て人生も半分以上、3分の2ほど、終わったと言っても良いのかな爆笑


最後の子どもが中学生になって早1ヶ月半経過。

彼女が成人するまで、約7年。


最初の子どもが生まれてから21年経過してる。


一時期永遠間に苛まれた、長い長い、長過ぎた私の子育て人生もあと7年くらい。

(子育ての一つの区切りを、子どもが20歳になった時に設定した場合。実際には、子どもが成人しても結婚しても、親の心配は尽きないらしいと言う話しはチラホラ聞く。)


ラスト7年は、小学生以下の子どもが一人もいない世界。

初めて味わうこの達成感と自由に、もう顔がニヤけてしまって仕方がない。




野球の当番や配車、応援もない。

週4回のバレーボール🏐送迎も無い。

週末に子どもたちはそれぞれの場所へそれぞれに勝手に散ってくれる。


そんな世界が現実に起こるなんて星


(補足するが、野球やバレーボールや学校の委員会活動などの子ども関連のお手伝いは、苦しい時もあったけど、それなりに精一杯関わって、楽しんだ。それらの経験によって子どもたちだけでなく私自身もめちゃくちゃ、学ばせてもらったし成長した。そこでこそ出会える人たちと出会った。だからこそのやり切った感、達成感なのかもしれない。)



今朝は、

6:30 次女 部活の遠征に出発

(先輩たちに混じって一年生1人抜擢参加させてもらう喜びで自ら早起きしてくれたし)


6:45 夫 仕事へ出発

(経営者に休みは無い。何故なら仕事が趣味でもありライフワークだから。毎日毎日が仕事)


7:40 長男 予備校へ出発

(5年間不登校引きこもりしていたが一念発起してから自ら起きて出発する様に。目的見つかれば動くだけ)


10:00 長女 アルバイトへ出発

(念入りにヘアメイクを施して早めの行動)



そして、ワタクシ。

今日のこのワタクシは、先日久しぶりに吉田さんのお陰で再開出来た婚活アドバイザーユミさんの双子の姉とランチだすラブラブ


元々、ママ友欲しさに最初に繋がったのは姉の方で、そうしてその不思議な双子とのご縁が始まったわけ。


初めて足を踏み入れる、六本木ミッドタウン。


長女と時間重なり、着る服どうするこうするのワチャワチャから、一緒に家を出たら私が携帯を置き忘れて取りに帰りとバタバタしながら一緒に電車に乗った。


駅に向かう途中、既に雨が降り始め。

私は、21時から雨、と言う予報を完全信じて傘持たず出てるのに、娘はしっかり長傘持参🌂


雨もしっかり降り出して、娘は行き先が駅直結だからと傘を貸してくれた。


その代わり、帰りは連絡するから駅まで迎えに来てねとニヤリ



いつも、用意不足でも、こうしてどこからともなく救いの手がやって来て、私は難を逃れる。


いつもいつも運頼りで準備不足な私だな〜。

でも、いつもなんとかなっちゃうから、気を付けられないんだな〜。


長々、移動時間に書き連ねたらもう到着。



子育てがひと段落した今。

親の介護がいつ入ってくるか分からぬ今。


今日と言う1日をしっかり満喫してきまっすキラキラキラキラキラキラ













今日は父の誕生日と言う事で、朝、

お誕生日おめでとうバースデーケーキLINEを送った。


そしたら返信が、「昨日ぎっくり腰やってしまった」って来た。







誕生日にギックリ腰とは悲しい


どうやら、昨夜お風呂から出る時にギクっとやっちまったらしい。。


ぎっくり腰の辛さは、よ〜〜〜く知ってる。


私も子育てが大変過ぎて、ぎっくり腰を繰り返していた時期があった。


今では、整体ショーツを毎日はいてるから、腰痛に、ほぼならない体になった。



幸いにして実家から徒歩圏内に整骨院


が。

定期的に身体のメンテナンスで整骨院通いしている父だが、今日は、「歩いて行けない」と。


そんな時の、そんな人の為に、平日の午前中は、無料送迎をしているのだキラキラ

役に立った流れ星



しかし、25日に予定しているゴルフ🏌️‍♀️に行きたいのに困ったと言う父。

更には、6/3、6/10もゴルフ予定入ってるから早く治したいけど、どうだろう、と言う父。


平均寿命超えてる父だが、毎週の様にゴルフに出掛けてるみたいだ。
87歳にしては、元気な方!?


父は、「ぴんぴんころりで逝きたいんだ」と言う。

ぴんぴんころりとは?
ぴんぴんと普通に生活して、ある時突然コロリとあの世に逝く事らしい。

老人の間でそう言う言葉が流行ってるのか?
父が勝手に作った造語なのかどうかは知らない。

何ヶ月も病院のベッドで闘病や、寝たきりは絶対に嫌だと。


私も同感だな、そこは。




つい親がいつまでも元気なものだと錯覚しちゃって、こんなに近くに住んでるのにほぼ会いに行かない日々。


生きていてくれる事を当たり前にしちゃいけない。


もっとちょくちょく会いに行って、他愛もない話しや重要な話しをしておかなくちゃ。


と思いつつも、日常の忙しさを優先させてしまってる日々。



今日は、昼休みに合わせて父が家に帰る時の送りの送迎をした。


プレゼントは業後に渡しに行こうと思ったが、腰が辛いだろうから、明日整骨院に送迎しがてら、渡す事にした。


宮前まちの整骨院は、土日祝日も営業しているから、便利。


25日のゴルフに行ける事を目指して、毎日通ってもらおう。


治ります様に。




長女は、初めて入金されたアルバイト代の使い道は、「ジィジの誕生日プレゼント」と言って、学校帰りに寄り道して買って帰って来た。


なんて子なの。

どうしてこんな事出来る子に育ったのお願い

謎過ぎながら感動した。