JK次女、完全にブチ切れ驚き


それは、人生で初めて

好成績を納め、

5評価がいくつも揃って

自信満々に成績表を見せた瞬間。


父親から驚くべき一言。

「3があるね。」


こんなに頑張って

(そこまで頑張ってはいないが)

これまで取ったこともない

成績を叩き出しているのに

劣っている部分に

真っ先に目が行く父親。


次女は泣き喚き

ギャン泣きすること

30分。


しかも父はそんなセリフを

吐いてサッサと寝てしまうもんだから

不機嫌次女の後片付けは

私がやる羽目に。。。


私だって眠かった🥱

しかしそのまま

次女の気が済むまで

とことん話しを聴いた。


ひとしきり文句を言い放ち

スッキリして来ると

友達の話題や近況の話しに

発展していった。。。





写真は内容と無感覚な

蜂の巣。

今日、切り出して来たものの、

捨てるかどうか。。

スズメバチの巣





性格は仕方がない。

パパは改善点に目が行く性質だから。

過去の他人は変えられないんだ。

だの色々と思いつく限りの

フォローをしまくった

母業だった。





JKもはいてる整体ショーツ


2025年の登山、登り納めは

香川県の金山(かなやま)


わずかな空き時間を縫って

近くの山を探し、

往復1時間のショートハイク。





ちょうど前日、従姉妹の家で

サヌカイトのことを知り、

キレイな音色のサヌカイト木琴?石琴?

のオブジェで遊ばせてもらったところで。


この金山が実は、

サヌカイト発掘の場所であるということに

偶然出会した。

金山遺跡なんだね。


偶然の出会いに嬉しくなりつつ、

私は1人でも見知らぬ

小山を見つけては山に入って行き

自然の中を歩くのが大好きだなぁ、

って実感しながらアドベンチャーハイクを

楽しんだ。


戻り時間のタイムリミットがあったから

時間内に戻れるだろうところを選定して

行ってみたら、登山口や登山道もあるし、

偶然にもサヌカイト発掘の場所だったり、

楽しみがぐっと増えた。


たった1時間の山行でも、

山に必要な知識スキル、筋肉を使う。


往復1時間、標高差280メートル、

小さな山行でも、

急な斜面があったり、

ふかふか落ち葉で滑りそうになったり

ガシガシ登れる自分の脚力を

実感したり、色々体感出来た。


どんなに寒い冬でも、

10〜15分ほど歩いていると

汗ばんで来る。


蓄え豊富な体脂肪が

燃焼してくれますように、

祈りながら燃料に出来てることを

期待しながら歩く🚶‍♀️。


そして、YAMAPにも金山あった!

のを途中で発見し、途中から

活動開始。


活動日記を公開すると、

今月登れていなかったが

12月登り納めバッジが発行されたキラキラ



毎月登っていたつもりだけど、

活動日記up出来ていない月も

あったのかな

ていう振り返りも出来る。




整体ショーツで元気はつらつキラキラ


暖炉、冬の風物詩。

子どもの頃住んでいた家にもあったけど

父親がいる数少ない日にしか

着火されることはなかった。


従姉妹が新築したお家🏠の暖炉🔥

暖炉


優しい炎🔥

暖をとる楽しみ。


それは、薪になる木材探しから

始まり、薪割り、そして

着火剤となる小枝の剪定をし、

暖炉の準備は日々行うらしい。


火種を作り育てることは

コツがあり、

意外なモノが着火剤となるのだ!


それは松ぼっくり!



油分が多めの木材や松ぼっくりは、

ボワっと燃える🔥


木にも性質が色々ある。

香りも違えば、油分や燃え度合いも

異なる。



そう言えば、

庭の剪定していて分かったのは、

木によってそれぞれに

切りやすい、切りにくい、がある。

素手でもボキボキ折れる枝もあれば

鋸🪚使ってもなかなか切れない枝もある。


木の性質を知りながら

暖炉に焚べる木材🪵探しも、

宝物探しの様で

楽しそうだな〜


旦那も暖炉のある生活に

興味を示していた。

今は仕事200%の生活だけど

いつか暖炉を焚べられるくらい

ゆったり豊かな時間を

共に過ごすことが出来る様に

なるんだろうか。




整体ショーツで100歳まで歩ける自分に