こんなに求められるのも、今のうち。

娘二人から猛攻撃受けました。
「ママいつもいない」
「夜も帰ってこないし、土日もいない」

もうなんでも、子どもたちで
出来るようになったから、
いなくても大丈夫だ〜!
って思っていたけど
何をする訳じゃなくても
まだ居て欲しいと思われてるんだ。
って驚きと少々の鬱陶しさ。

反動が来てしまっているのかもしれない。
子どもたちを守ってやらないと
命の危険があった幼少期が
ものすごく長かったから。
その間、私は自分がやりたいことなぞ
考える隙もなく、ただただ
目の前にいる幼児たちの安全を死守し
彼らの行動ややりたいことをサポートし
生きていた期間が長かったから、

末っ子が中学校に上がったタイミングで
フッっとその負荷が、いや、
フッとじゃなくドカッと無くなったから
一気に身軽になって天にも舞い上がる勢いで
ふわふわと羽を伸ばしてるなう。

やっと深呼吸ができる。
これまで過呼吸気味だった人生。

段階を踏んで少しずつ歩んでいく。

進退を繰り返しながら

楽しんでいこ。

 


先週、久しぶりに乗った

新幹線から見た富士山🗻


 


 

 

 

 

3, 4月はぜんぜん、山に行けてな〜い


登山YouTube見て癒される日々。



今日は、新幹線の窓から望む

富士山🗻




チラ見えした。





そしてもう少し進んで、

地図上ではこの地点にいるのに



ここに居たら、晴れていれば

真正面に富士山ドーンのはずだよね。



しかし雲☁️がもくもくのため

こんなビュー



真っ白いヴェールに包まれてるっ





丹沢山の、檜洞丸に登山したいな〜、

と計画中。

さて、いつ行けるかな。




新幹線移動にももちろん、整体ショーツ




座ってる間の腰を守ってくれる。


最後の中学生、次女、中3なう照れ


ラスト体育祭、

観に行った。



感動して、気付いたら

応援の雄叫び上げて泣いてたのは

最高学年男子リレー。


毎回、私は最高学年の男子リレーに泣く。


なんでなんだろう、あの

走りっぷりに涙が込み上がるのは??



特に、次女のクラスには

陸上ガチでやっていて全国2番目に

足速い子がいて、

リレーでもちろんアンカー担当だったが、

タスキを受け継いだ時には

ビリとかビリから2番目だった。


200メートルの一周する間に

3人を猛烈な速さでごぼう抜きして

信じられないことに2位に!


あと1メートル距離があれば

紛れもなく一位🥇だったねあれは。



感動的な走りだった〜〜〜



ていう事で、毎度のことながら、

我が子ではなくても、

感動するのは高学年リレーだ。


女子もスゴイけど、

男子の方がもっと迫力がある。



そして毎年思い出す。


次男が6年生の時に走った

リレーのアンカーで、優勝した時の事を。


毎年、リレーは感動して泣いてるが、

あれが最初で最後の体験だったんだ。

我が子がリレーの、

しかもアンカー走って優勝したのは。


思い出すだけで涙が込み上げる。


感動をありがとうキラキラキラキラキラキラ







整体ショーツ、走る体制もサポートする。