おはようございます。
不安を消す方法を、見つけました!
実はつい先日、数年間 心に溜まっていた
願望を実現化してしまったんです。
それは、足が怯むような大規模なコト、
でもものすごくワクワクするコト、
お金もらわなくても、寝食忘れて
没頭できるコト。
そんな夢中になれること、私には無いと
思っていたけど、心の底にいたんだ。
実行に動き出したはいいものの、
初体験無知なことばかりで不安や恐怖を感じた。
もし・・・だったらどうしよう。
そこで、その「もし・・・だったら」の部分を
分解して明らかにしてみた。
そして、一つ一つを、「それをこうしたら、怖くない」
「こういう風に捉えれば、怖く無い」
の言葉に変えて行った。
そしたら、怖いものが、無くなった!
不安も消えた!
人生折り返し地点に近づいてこんなことにも
ようやく気付く私です。日々新発見の連続じゃ。
もしかして、これは
ミッドライフクライシスなのかもしれない。
それならそれでもいい![]()
ちなみに、その、
心の底から突き動かされるコト
だが
これまでやったことがない大きなコト
ってのは、
自然写真家 松本紀生さんの
フォトライブ上映会を開催すること!
2年前の1月2日だったか、
普段あまりテレビをつけない私が
たまたまつけたテレビが、
NHKで松本紀生さんのお話しで、
魅了されて、これは!!!
拡散せねば!!!
とずっと心にしたためていた。
ちなみに、明日もNHKに出るみたい。
大きな会場を押さえて、イベントで
多くの地域住民や子どもたちにも見せたい!
私も大画面・大音量で感動したい!
アラスカを、大自然を、感じたい!
そして、松本紀生さんのメッセージが
本当にすごいんだ。
それも多くの方に伝えたい。
お申し込みこちらから↓
そうそう、話を戻すと、2年間くらい
煮え切らない感じで、ささやかな夢を
心の中で温めてきた。
そして迫る、私の誕生 半世紀記念日。
これを何かのきっかけにしたい。
大きな会場、市民館は、予約が一年前から
抽選となっていて、土日なんかは争奪戦で
戦いに敗れることが多い(経験済み)
2年前には、1年後の会場を予約して・・・
っていうのが考えられなかった。
それがネックで動けなかった。
私はギリギリガール。
ギリギリに期限が迫ってやっと動けるんだ。
そして、奇跡的な偶然がいくつか重なったのだ。
①まず、たまたま開いた松本紀生さんのインスタに、
「2/7NHKに出る」って書いてあり、
大急ぎで家族LINEして予約してもらい、
②(その時奇跡的に次男がまだ家にいて、やってくれた)
③ そこでまた突き動かすものが浮かび上がってきて、
いても立ってもいられなくなり、市民館の空きを
調べた。これは勘違いもあって数日掛かった。
④キャンセルが出たとのことで、4月27日(土)が
空いていることを発見!!!
⑤すぐさま予約に行って、押さえてきた。
やっべ〜、600人規模の会場を
もう「キャンセル期限過ぎてるので
キャンセル出来ませんよ」と
言われてるのに、予約してしまった。
もう、あとへは引き返せない。
ちなみに、同時進行で、松本紀生さんとも
連絡を取り合っていて、4/27の出演はOK。
(今はアラスカ入りされているので通信不能)
っていう流れ。
ちなみに、市民館は本来は一年前から予約開始、
土日は抽選で決めるほど予約を取れない。
そんな中、たまたま空きをタイミングよく発見。
これは。
これは。
これはもう、怖いとかやれないんじゃないか、とか
言ってる場合じゃない。
鈍感な私にもハッキリ見える、
「やるべし」っていうシグナルだった。
怖いけど、やったことないことばかりだけど、
タイミングが来た!
今だ!
やるっきゃない!
不安はいくつかあった。
・赤字になるよね。。
・人が来なかったらどうしよう。
・運営のやり方もわからない。
でも落ち着いて、一つ一つ
分解してみた。
・赤字が怖い? 経費は結構かかるけど、
万一赤字だったとしても、自分自身への
誕生日プレゼント(この体験全てがプレゼント)
として捉えれば、全然、アリ。
高額なブランドものを購入するより
こういう体験の方が良いし。
そう思えたら、お金の部分はクリア。
次に、
・人が来なかったらどうしよう。
これも、自分自身への誕生日プレゼント、
と思えば、「私への誕生日プレゼントと思って、来て」
という誘い文句で誘えばいい。
来てくれなくても、少ない人で
見ればいい。
それでいい。
そして
・運営のやり方がわからない。
これは、これからだけど、色んな人に
聞きまくって、協力を仰ぐ。
それでヨシ。
かなり大雑把だね。
きっと今は見えてないことが
多過ぎて、これから開催日までの
2ヶ月ちょっと、バッタバタ
のアセアセだろうけど、
それを上回るワクワク感が
溢れてる〜〜〜
日にちは4月27日(土) で決定。
お申し込みこちらから↓
小学生以下無料、ご家族でいらしてください!
一緒に、アラスカの大自然を感じましょう!







