次男がアメフト🏈初めて4年目。
早くも最高学年となってしまった。
子どもが大学生になってまで
部活の応援にこんなに行く世界線は
想定していなかった。
試合は優先的に応援に行っている。
昨日は、春のオープン戦の
最後の試合。
東北から来た強いチームに
ボロ負けていた。
その最後の方の第4Qの
ラスト5分くらいのところで
ディフェンスの時に次男、
相手の攻撃ボールを中継で
もぎ取り、「インターセプト」
と言う技を決めた。
そのあと、更にもう一回
インターセプトを決め、
そのままリターンタッチダウンで
得点。
アメフトと言うスポーツが
面白いのは、
攻め(オフェンス)と
守り(ディフェンス)で完全に
ポジションが分かれているのに、
ディフェンスでも相手のボールを
もぎ取って走れれば
タッチダウンして得点出来るところ。
一試合に2回もインターセプトは
珍しいし、得点できたのはデカい。
完全に親バカ炸裂だが
YouTube動画を何度も
リプレイ再生して、
更には速度を再遅に
設定して何度も見返した。
そうして見えて来たのは、
1人で走り抜けたのではない。ということ。
攻撃してくる相手チームの選手に
何人もの仲間が
体当たりしてボール持つ仲間を
守り抜き、走らせる。
仲間が作ってくれる花道を
駆け抜けていく。
なんかこのチームプレーに感動する。
体幹upに整体ショーツ


