「学校行かない!」案件の夜、

帰宅したら次女は

平和な自分に戻っていた。


ふわふわパジャマを着て

ふわふわピンクのほっぺ。



ちゃんと言いつけ通りに

イライラした気持ちを

紙に書き出していた。

枚数にしてA4うらがみ4枚、

図付きで。



書き出したものの内容は、

春ごろに次女から聞いた

クラスに対する不満たちの

内容とおおむね変わらずだった。


あのあと、担任の先生とも

お電話で話し、席替えしてもらったり

していたが、また不満は

湧き上がって来てる様だ。









私からしたら。。。





そんなこと気にすることじゃない、

気にすんな!

それがどーした!

と言いたいとこだが

それを言ってしまうと

次女的には

「だからママに言っても無駄なんだ!

何もしてくれないじゃん!」

てなる。。。



まずは次女の中にある想いたちを

紙に書き出したことでokとした。


翌日は文句言いながらも

登校していたし。


親だからとて、

全ての回答を用意してあげる

必要は無いと思ってる。


自分で解決したり、

納得行かないことも

折り合いをつけたり

して行く力も養って欲しいと

思っている。





めんどくせーな。

と思っちゃいけないけど

暖かく見守り続けます。


どんなに罵声を浴びても

私は反応しない。

と決めているが、

昨夜は

「役立たず!」と言われて

カチンと来てしまったね。


いつも車があって

送り迎え頼めば来てくれるのが

当たり前と思う方がおかしいわ。





整体ショーツはいて、今日は初ランニング🏃