末っ子次女はとにかく偏食。
4人兄弟姉妹の中で1番
好き嫌いが多く、給食も
保育園6年間、そして
小学校6年間を通して
「白飯と肉しか食べない」を
貫き通し毎度の面談で指摘
され続けて来たが最後の方は
指摘すらされなくなった
と言う経歴を持っている。
保育士から心配されたこともあった。
ここまで偏食で、栄養面が心配です。
ゆくゆく病気になるんじゃないか。って。
もしかしたらいずれ
何か出て来るのかもしれない。
でもそんな来るかどうかもわからない
未来を心配する余裕もなく。
今健康で、学校に行けて
部活とバイトもボイトレも
行けているからヨシとしている。
そんな次女、中学生になった途端、
制服社会の影響なのか、
給食を残さず食べる様に
なった。
外で頑張れる様になったようだ。
しかし自宅では甘えが出てしまい
基本的には偏食っきー。
育ち盛りでお腹が空くのに
私が家に不在のことが多く
空腹をインスタント麺で
満たす、と言うことを
ほぼ毎日している。。
食生活ズタボロ。。
私たちは食べたもので
出来ている。
それなのにインスタント麺
70%が材料な次女の体は
健康体で肌キレイ、
身長も私や姉を超えた。
その秘密は一体どこにあるのだろう?
と考えたら1つ候補が上がった。
それは。。。
シスコンばりに次女のことを
バカ可愛がって来た
次男の存在なのでは無いか疑惑。
年末年始に帰省して来た次男の
シスコンぶりは衰えていなかった。
「可愛いね」
「どうしてそんなに可愛いの?」
「そうだったの。大変だったね。」
そんな言われ続けたら
心の栄養になるし
自己肯定感バカ上がりそうだ。
ハグやチュー💋は
めちゃくちゃ拒否っていたが
めげずにハグチュー攻撃し続ける次男。
現に、次女は(長女も)
自己肯定感高め。
それは、推測するに
次男が彼女らを
可愛がってくれたから。
次男は15歳で家を出て
寮生活をして、今も部活のために
一人暮らしをしている。
親として次男に
愛情をそんなに注ぐこと
出来てなかった様に感じるが、
どうしてそんなに妹達のことを
愛せるのだろう。
次男に対しては個別に可愛がったり
出来た感もなく、
子育ての労力を掛けられていない感が
拭えない。
ただ、スポーツのサポートは1番したかも。
少年野球チームのキャプテンを彼が
つとめることになった時に
私もキャプテン母と言う役割を頑張った。
区の代表選手として2年連続抜擢された時も
全力サポートした。
土日祝日全部をチームに傾けた
中学野球時代。
運転したことのない距離を
野球遠征を通じて運転出来る様になったり。
随分と親も鍛えられた。
話しが脱線したが、
野菜食べなくても
次女の肌はキレイなのは、
兄から愛情シャワーを浴びせられたからではないか?
て言う推測です。
心の栄養てやつか

もちろん体の栄養も
大切なので、これまで
心の余裕、時間の余裕が
なかなか取れなかった私の
2026年の目標は、
健康料理のレパートリーを増やすこと!
登山の目標は槍ヶ岳、奥穂高など。
JKもはいてる整体ショーツ
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