旧家族の4人だけで、

ランチタイムを過ごした。


父母妹と私。


父は去年米寿に(88歳)

母も80歳になった。


昨年からゴルフは行かなくなったものの

毎月の友人たちとの麻雀は

ルーティンから外さない父。


母は毎日外出している。

(私の、動いてないといられない

体質はここから来てるのかもしれない)


この年齢まで二人とも

自活して、元気でいてくれること、

本当に感謝。


これは、当たり前にしては行けない、

せっかく近所に住んでいるのだから

元気なうちにたくさん会っておきたい、

と思って、声がけをして

元家族4人でランチ会をした。


妹は、「そういえば、思い出した。

小さい頃、母が私に質問をして、

私が答えてる最中に話を被せてきて、

私が答えようとして遮られてた

そして同じ質問を再度、聞いてくる、

っていうことを

いつも繰り返していて、うんざりしてたこと。」


私も共感した。「本当にそうだったね。

私も今日、それを思い出したよ。

どうして、家をあんなに若くして早く

でたい、と思っていたのか、思い出したよ。」


こういうことを共感できる妹がいて、

私は本当に嬉しい。


同じ親から生まれたもの同士にしか

分かち合えられない、感覚。


妹は私よりも数百倍センシティブな

繊細さんだから、私よりもずっとずっと

大変だったと思う。


でも、この小さい体なのに

割と元気でパワフルな母にはたくさん

鍛えられてきたな、と思う。


心理的ストレスはかけられたかもしれないけど、

同時に頑丈で健康な体も授けてくれたから、

やってこれたんだと思う。


健康な体をいただけたことは、

両親だけでなくその前の前の前の

これまでずっと命をつなげてきてくれた

ご先祖様たちのお陰様と思うと涙が

出てくる。


きっと見守られてる。



あぁ、ちょっとスピ系になってるのは

なぜなんだろう。


さて、今日と明日、

終日朝から晩までガッツリ、学んできますぞ!



オンラインサミットは、今晩から!

お見逃しなく!


完全無料、ご参加はこちらから!





夫が出張先から

持ち帰って来た成果物キラキラ