公立中学校、2022年度3回目の三者面談。

どうしてこんなに頻繁にやってくれるのだろう??

話すことないんだけど。。



次女の担任の先生から、

「お母さんから見てどうですか?」

と毎回聞かれるが、

別にどうも思わないケド滝汗

と思いながら


適当に、

部活を張り切っていること、

学校を楽しみに行っていること、

家では私が滞在時間無いので娘が家で何してるのか把握してないこと、

などツラツラと話すだけ。


学校に行くことを毎日楽しみに出来るのは、

先生はじめクラスメイトのお陰です。

ありがとうございます。


と伝えることが出来る機会。



早々に話すことなくなり、

逆に先生に感想を聞くと、


「次女さんは頼もしい存在です。

自分がやっていなくても、実行委員をしている子の補助やお手伝いを積極的にしたり、静かな子の意見も引き出す役割をしたり、友達が非常に多いですよ。私も助けられています。」

と。



めっちゃ褒めるやんニヤニヤ



そんな意外な娘の一面を社会的に信頼出来る先生と言う人から聞けて、次女を誉めた。


すごいじゃないのちゅー



でも、ダラシない面があり、

なんと。

ジャージを2セットとも失くしてしまったんだ。


一体どうやったらジャージを2セットとも失くす事が出来るのだろうか!?



そのことも先生に伝えると、先生も探してくれると。。いやいやそんな雑務を増やすなんて申し訳なしよ。



面談の帰り道、一階職員室の

lost and foundに寄って、何枚か置いてあるジャージたちを物色。

愚かにも、兄姉から譲り受けたお下がりジャージの名前が薄れていて判別不能。

しかし、匂いで嗅ぎ分け、自分のを1セットGET!!


2月には自然教室で2泊3日スキー⛷に行く一年生。ジャージは2セット必要だよ。。


それまでに発見せねば。



晩秋感漂ってたススキ🌾