今回初めて、賞与をいただいた。
他社様に比べたら額は大きくないかもしれない。
しかし今回、賞与を支給することがどれだけ大変なことなのか、知る事が出来た。
賞与をいただいたならば、社長にしっかり感謝をすべきだ。
賞与の行き先はと言うと、
学費がかさむ時代に入ったから、
いただいたものは全額学費に。。。
代表の賞与は、私が授与した。(会社の役割)
そしたら、即、戻された。(家の役割)
一人二役演じた気分だった。
世の中にはきっと、
いただいた給与や賞与を家に入れる前に
使っちゃう旦那さんもいるのだろう。
うちは、家にいない代わりに、
起きてるほとんどの時間仕事してる代わりに、
育メンでは無い代わりに、
夫のお給料は、お小遣い3万円を除いて全額、家資金に入れている。
子どもが4人もいるからね。
そうなるよね。
賞与にいたっては全額、家に。
学費または家周りのことに回した。
年末年始、家族の遊びに少し使わせてもらおう。
それって、当たり前のことでは無いんだよね。
きっと。
そうしてもらえること、感謝すべきことだね。
とても。
いつも家族のため、スタッフのために力の限りを尽くしてくれて、ありがとう。

