緊張しながら、受験会場へと出発した次男。


昨夜は、小論文の対策について父に色々質問していた。

前夜に対策とかギリギリ過ぎやしないのか?

学校でしっかり対策に付き合ってくれてるのかと勝手に思い込んでたらそうでは無かったらしい。。

親としてもうちょっと手伝うべきだったんだ。。。

無知って罪だわ。



大丈夫だろうか。

いやもう、今更そんな心配しても無意味だ。

次男が今持っている知見を素直に表現してくるだけだ。

ごめんね。頑張れ。









次男は筆箱は小学校に入学した時に買い与えたものをずっと変わらず使っている。。。


ボロボロだから、新しいのにしようよ。

と何度言っても、「使えるから」と変えない。




PUMAの文字も薄れてるけど。。。



「壊れないから」

使い続けている。。。



物持ちが良いのは、良いことだけど、

度が過ぎるとみっともないから

大学に無事合格したら、新しい筆箱を使ってもらいたいな〜。

女子の目もあるだろうし。




お財布には、溺愛している妹が手作りしたお守りを入れていた次男。


緊張しちゃうのは仕方ないけど、しっかり言うべき事を言って、書くべき事が書けますようにキラキラ星