ボクらの時代。
好きな番組。
横浜流星
尊敬する男性は父。いつまでも超えられない父であって欲しい。
努力すれば叶う事を、中学生の時に極真空手世界一を勝ち取って実感。
「継続は力なり」が座右の銘。
1日一食しか食べない。家事もほぼしない。
家ではひたすらボーっと無になる。
家はほぼ黒色。モノにはこだわらない。
間接照明だけ、カーテン開けない。
真っ暗じゃないと寝れない。
カーテンの僅かな隙間も許せない。
BBQ嫌。光を浴びたくない。
精神的ミニマリスト?
「ドラキュラみたいな生活してるんですね。」by髙橋海斗
このセリフめっちゃウケた![]()
竹内涼真
小学生から高校生までサッカーしてたのに、努力好きじゃないって?
中学生時代はもう1人のエースと一緒に、負ける気がしない、誰にも勝ち続けて来た。
高校生で競合に行き、プロになると期待され、全国から上手い子が集まって来て、気持ちが付いて行かなかった。
家に帰ったらまずクイックルワイパー。
花も育ててる。デカい水槽を楽しんで世話してる。
髙橋海斗は、子どもの頃、厳しい父にダンス褒められ、今もダンスだけは誰にも負けないと思える。
厳格な父よりも恐妻な母。
父にボコられて雨の中裸足で母の職場に行くと、母が父を怒鳴った。
ベタ(熱帯魚)や植物を育てるのが最近楽しい。
芽🌱が出ると泣く。
俳優として演じている役を見るのが通常だけど、俳優の素顔、本来の自分をさらけ出す番組、ボクらの時代。



