毎週一回は、電話するぞ、と決めていたのに先週抜けてしまっていた。。。
そして次男が帰省している間に顔を見せに来て、と言われた事を子どもたちにシェアしていたから、隙間時間が出来た時に「ジージコーコに会いに行こう」となった。
シェアしていなければ、忘れちゃってたな〜、反省。
しかし、小1時間だけでも、みんなの元気な顔を再確認出来て良かった。お互いに。
一時は、しゃっくり病でかなり弱ってしまったジージも、少しずつ顔色良く元気を取り戻していて安心した。
朝散歩も再開しているようだ。
良かった、良かった。
体が急に思う様に動かなくなって、フラストレーション溜まって恐怖も感じていたと思う。
そんな時、母は文句を言いながらも父の病院を探したり、付き添って行ったり、薬を飲んだかチェックしたり管理したり、色々していた。
父は、そんな母に対して感謝の気持ちを感じながらも、本人に面と向かって「ありがとう」と言えないのであった。
父は私には、「家族にものすごく助けてもらって感謝しかない」と言った。
私は何もしてないので、その「家族」と言うのは、母以外居ない。
そんな父の言葉を母に通訳というか、伝書鳩しましたよ。
それが出来るせめてものことかな。
写真は今日、長男がGM(ゲームマスター)を務めて、家族でプレーした、マーダーミステリーと言うボードゲーム。
ガッツリ4時間くらいかけて謎を解明して行った。
こう言うゲームは初めて知った。

