長女が、「かき氷食べたい!」と

数日間 連呼してうるさかったので、

以前から気になっていた、

夏だけオープンする近所の

ポップアップかき氷店に🍧行ってきた。


長女も次女も、午前は部活🏐で、

おやつ時に行った。

長男は、かき氷はいいや。と。



Googleマップ見ながら徒歩13分。



私が頼んだのは、甘夏かき氷。

渋味のある皮を煮込んだ?シロップで子どもにはキツイだろうけど、美味しかった〜。

大人向けだな。


ヨーグルトソースも間に入ってて、飽きずに美味しく食べられた。

かなりのボリュームで満腹感ありあり。

内蔵が氷漬けになったせいか、汗ばんでたのに、サーっと汗も引いて、涼しくなった。



夏の風情溢れるかき氷店。

瀬戸内ひだまりかき氷

SETOUCHI HIDAMARI KAKI-GORI



本店は、香川県高松市。

おじいちゃんとおばあちゃんが眠る町。

数少ない店舗数なのに、まさかうちの近くにあるとはね。




長女は、苺ミルク。

次女は、ぶどう。



ところがハプニングが。。。


次女は、ぶどう🍇かき氷を一口食べて、

「無理」。。。ガーンネガティブ絶望



レーズンやヨーグルトもトッピングされていて工夫された美味しさなのに!



1番ペースの速い長女が苺ミルク食べ終わり、

次女が残した ぶどうかき氷🍧に着手。


だかしかし。

半分も行かずギブアップ。



残せば良かったんだろうが。。。

貧乏性で、お店の人の申し訳ない気持ちで、

なんと。

私が残りを完食。




デカいかき氷1.7杯食べて、

お腹もタプタプ、

芯から冷えて腕も鳥肌プルプル。

肝が冷えた。




かき氷は、行く前に値段がどこにも書いてなくて分からなかったが、高価だった。



1杯が1,000円〜1,300円。


ランチするのと同等な価格なんだね。


大人にはご褒美的に、イイ。

しかし子どもには、普通にお祭りの屋台の100円〜300円かき氷の方が好まれるのかもね。

うちの次女が正に、高価な菓子よりも安ジャンキーな菓子の方が好きなお子ちゃま女子。

子連れ多かったけど、みんな美味しく食べれたんだろうか。



以上

娘たちと かき氷の想い出2022。

レポ




今日は鰻にかき氷、お金を使い過ぎたと反省。

楽しい想い出にはなった!