中学校に入って初めての三者面談だった。


1人15分と言うコマ。



次女は緊張していたらしい。



私は、もう何度も兄姉で経験済みなので1ミリも緊張感なし。


初めて担任してくれる先生だが、次女から少し話しは聞いていたし。



仕事でトラブって、ギリギリセーフな時間にゼーハー走って滑り込んだ。





まずは、先生からお褒めの言葉。


「次女さんは、非常に明るく活発で、疲れを知らないと言う感じですね。お友達とも上手くやっている様です。

部活の顧問からも、一年生ながらに試合にも出場したり活躍していると聞いています。」



そして次に、中間テストの成績プリントを再度手渡された。

(事前に娘からちゃんと受け取って見ていたものと同じだったが、過去には、子どもからの事前情報なく、当日初見な時もあった。親に手渡されない事件を防ぐ為に三者面談の場で再度手渡してるのかな〜?)



社会と国語が苦手みたい。

夏休み、どうやって勉強するのかな〜。

夏休み明け1週間後には9教科の期末試験らしい。




やはり塾に通っているお子さんが多い様だ。

しかし、本人が望まないのに、行かせるつもりは無い。


本人が心から懇願して、塾の勉強を絶対にモノにするからお願い! と頼んできたら初めて検討する。



教室を出て、階段を降りる時、

なぜか久しぶりに手を繋いでいた。


むむ?

何か変だぞ。


次女の手が大きく感じるではないか!?


昔は小さい小さい手だったのに。


手のひらを合わせて比べてみると、

なんと!

私と同じサイズになっているではないか!!


成長したわね〜。




帰りに、枝豆?藤の花?の蔦を発見。


バレーボール部🏐なのでついついジャンプしたくなっちゃうようだ。





この辺りがまだ幼くて、とても可愛いラブ


何度目かのジャンプで触れた!

って大喜び飛び出すハート