先月87歳になった父は、ギックリ腰のあと、しゃっくりが1週間続いてその間食欲なりずっと食べられなくて、体力ガタ落ち。
毎朝5,000歩ウォーキングし、毎週ゴルフ行っていたのに、思うように体が動かない苛立ち。
悔しい!と何度も言っていた。
いやいや、その年齢までその元気さでいた方が奇跡なんだよ!
と言っちゃったけど無神経だったのかしら。。
脳の検査は問題なく、内視鏡では食道炎が見つかり、しゃっくり続くのはそれが原因だろう、と薬を処方された。
その薬は8週間飲むらしいが、いつから効いて来るのかな。
食欲もなく体力も落ちてギリギリ命を繋いでる様にも思ったが、原因やっと特定出来、薬もきく事を祈りつつ、頑張って欲しいと願う。
それに追い重なるかの様に、長男の鬱病復活。
トリガーはあった。
春から毎日欠かさず塾に通っていたのに一昨日から行けなくなった。
治ったかの様に見えていたんだが。
まだ根は深いのかもしれない。
私は親として、もっと鬱病とか、心が病んでしまう人の気持ちを理解して勉強しないといけないんだわ。
簡単に考え過ぎていたのかもしれない。
何でそんなことを気にするの?
気にすることないのに!
って自分目線で見てしまう。
わっかんね〜。。。
けど、理解に努めよう。
まだまだ修行は続く。
器を広めなければ。
地球🌏欲しい。

