母は見た物申す

(家政婦はミタ)



長男がさり気なく、長女の初登校に合わせて家を出た事をニヒヒ



長女は先週金曜日に入学式を終えてすぐ週末を過ごし、今日は記念すべき初登校歩く


先週入学式前に定期券を買いに行ったら、まさかの売り場の営業時間が変更されてて、朝はやってないとか滝汗

13:00〜20:00しかやってないのでその日は定期券作れなくて昨夜駆け込みで定期券購入に走った走る人


そしたら知り合いに会って、兄たちの合否どうだった話をサクッと交換した。




それはさておき、

長男の予備校開始時間は、もっと遅いはずだからこんなに早く出なくて良いはずなのに、さり気なく、何を言うわけでもなく、長女と同じ時間に出発。


長男は、中学受験したから、中1の小さな体で満員電車に乗る過酷さを体験している。


もしかしたら、満員電車初体験の長女を守ろうとしてくれてるのか?


それは私の勝手な妄想グラサン




長女も不安なのか、長男を嫌がる訳でもなく、一緒に歩いて行った。


きっと、内心とても心強いんだろうな。




いや、もしかしたら、長男自身も不安で(長男も土曜日にクラス発表あり今日から正式に予備校スタート) 心理的安心のために長女と一緒に途中まで行きたかったのかもしれない。


両方かな〜。


まあ、これは全て私の推測に過ぎない。

帰宅して、彼らの真意を確かめるのが楽しみだニヤリ