長女が視力落ちて黒板の文字が見えないからメガネ👓欲しいと言い出し。。


メガネ屋さんに行ってみた。


私は生まれて以来ずっと裸眼生活だし、メガネの作り方も全く分からず知識ZERO。


お店の人に聞いてみると、メガネの作り方は2種類。


1 ここみたいなメガネのお店で視力を測って、メガネを作る。


2 眼科でちゃんと診てもらい、どんな度数が必要なのか診てもらってからメガネ屋さんでメガネ作る。





眼科に行かなくても、しかもその場でメガネって作れちゃうんだびっくり

という事に驚きびっくり


更に、JINSでは置いてあるフレームを指定してくれれば度数によってはその場ですぐに作れちゃうのだとかびっくりびっくりびっくり


そんなに手軽にメガネが作れるとはつゆ知らず。






いくつか試着して、これもあれもいいな〜とか言って見たものの、閉店時間近づいてしまい、今日のところは退散した。




でも、JINSでは視力を計測する機械みたいなのもあって、その場で視力に合ったメガネを作る事が可能と言う事を今日初めて知って驚いた。



昔は、メガネってレンズが繊細なガラスで、割ってしまった子どもがひどく落ち込んだり、ふざけて友達のメガネを割ってしまった子が賠償させられたりしているのを見て、メガネって厄介だな〜。


と言う印象だったが、最近のメガネはレンズもプラスチック、枠組みもかなり軽量化されて割れにくいものらしく、しかも壊れてもすぐにJINS行って作って貰えば良いなんて。


そんな手軽なモノに、メガネ👓もなったんだな〜。


と知ったのだった。





帰宅した旦那に報告したら、目の周りの筋肉をトレーニングすれば視力回復するだろう。と言っていた。 





明日は父の日❣️


姿勢関連ギフト、良いね👍