簡単過ぎて、そんなの方法でも何でも無いじゃん‼️ そんなことみんな知ってるよ‼️
とツッコミを入れられそうなくらい、簡単過ぎる事だけど、
成績(内申)を上げるための3つの要素
テストの点
提出物
意欲関心態度の中の一つでもある、「意欲関心態度」、は勉強なんてしなくても、すぐさま、いつでもその気にさえなれば、誰にでも出来るところ。
「意欲関心態度」と言うと堅苦しくて、何のこと? と分かりづらいが、簡単に言えば、
「装う」と言うところもポイントで、
実際に先生の話がちんぷんかんぷんだったとしても、「一生懸命に聴いてるよ‼️」ってオーラを出しまくる。
ただこれだけ。
形から入ると、気持ちもいつの間にか、気付いたら本当に意欲満々の生徒に変身していたりすることもある。
「授業に、先生の話に関心ある生徒」を装っていると、先生からの信頼が寄せられたり、授業中に当てられる事も出てきたりするだろう。
(そうした時に初めは焦ったり上手く答えられない事もあるだろうが、それで良し。分からないなりに一生懸命考えている事をアピール出来れば、それで良し。あとは、その姿勢を続けていれば結果は必ず自ずと付いてくる)
めげずにやり続ければ、やっていて失敗したとしても反省して改善して、またやり続ければ(
ここが重要ポイント) 必ず結果が付いてくるだろうね。
ここが重要ポイント) 必ず結果が付いてくるだろうね。殆どの事に当てはまるけど、
やったは良いが、失敗したり上手く行かなかったからとて、すぐに辞めてしまったら、そこでTHE ENDになる。
やって、上手く行かなかったら、
どこが上手くいかなかったのか?自問自答して、
そしたら次はどこを改良したら良いのか?自問自答して
改善プランを試してみる。
やってみて、上手く行かなかったら、
どこが上手く行かなかったのか?
どこを改善すべきか?
改善策を実践してみる。






ちょっと待って、これってビジネス用語で言う、PDCAを回すって言う事に近い?
これを、ひたすら繰り返し、繰り返し、めげることなくやり続ける。
ただそれだけのこと。
シンプルな事が1番難しかったりするんだよね。
人間、基本、怠惰だから。
でも、プロ野菜選手イチローも言ってた。
「誰にでも出来る事を、誰にも出来ないくらいやり込むと、気付いたら ものすごい事を成し遂げちゃってる」
みたいな名言。
反抗期若干入り気味の中2長女にこの話をしたら、
「キモ。先生の目とか見たくないし。」
と言い放った。
「でも、テストで点を稼ぐより遥かに簡単でしょう? 毎回じゃなくても、少しずつでも意識してやってみなよ。慣れて来るからさ。」
と言っておいた。
すぐに浸透は、なかなかしないな。
私の方も、やり方の手を変え品を変え、何度も長女に伝えていくのみだ。
めげずにやり続けなければならないのは、みんな一緒。
英検三級の二次試験が受かっていようが、落ちていようが、準二級を受験予定にした長女。
なかなか勉強する気になれないみたいで。
やる気はあると言いつつも行動に移せない。
そんな時、誰でもあるよね。私も沢山ある。
ウザくならない程度に単語覚えたりイディオム覚えたりするのを促して行きたい。
面倒臭いけど、それくらいしか、もう彼女にしてやれる事って、無いのかもね。
関心ある生徒を装うのに大切なのは、姿勢。
超簡単に出来るシンプルなストレッチ、これまた続けると姿勢良い自分に変身出来るぞ。
私が1番、目から鱗なほど簡単なストレッチ、それでも効果ありあり!なやつがこれ↓

